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  活動報告
   
 
 
 

安房支部設立目前!
〜3/12千葉の最南端に新支部が立ち上がる〜

 3月の安房支部設立に向けて、「同友会を知る会」を館山市内にて2回開催しました。   
 第1回目は、1月28日たてやま夕日海岸ホテルにて千葉産業渇長の千葉英隆氏(市原支部相談役)が「会社経営と同友会活動は車の両輪」のテーマで報告。市原支部設立に携わり、仲間と共に同友会運動を行なってきたことが、現在振り返ると自社の経営発展に欠かせないことが語られました。 
 第2回目は、千葉通信システム椛纒\取締役の渡辺正明氏(県副代表理事・成田支部役員)が〜

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2015年度全県役員研修
各地で同友会理念・同友会運動を学ぶ

 県理事・支部役員対象の全県役員研修会が昨年11月から1月にかけて、県内5ブロックの地域ごとに行われ、120名を超える役員が参加しました。  中同協発行の「同友会運動の発展のために」をテキストに行われた第1回研修は、@「同友会理念」、A「同友会運動」、B「同友会の活動と運営」をテーマに、テキストの読み合わせと講師(広浜相談役・能登副代表理事)の説明で進められました。
@「同友会理念」  「同友会の3つの目的」は〜

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共同求人委員会主催特別例会
若者が活躍できる企業とは?

  新卒者の採用活動を行っている共同求人委員会主催による特別例会が12月10日に開催され、会員企業27名、学校関係者8名が参加しました。<br>
 報告者として<strong>潟sーターパン(自家製焼きたてパン製造直売、資本金1400万円、正社員103名・パートアルバイト200名、船橋市・市川市・鎌ヶ谷市・八千代市・習志野市に6店舗展開)の代表取締役、横手和彦氏(市川浦安支部)</strong>が登壇し、「お客様と共に幸せになる経営」をテーマに話しました。

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共同求人委員会
千葉の元気な中小企業魅力発見フェア
〜就職活動前の学生に、魅力を発信!〜

 共同求人委員会主催「千葉の元気な中小企業魅力発見フェア」が1月19日、きららホールにて行われました。このイベントは、就職活動を始める前の学生に「千葉で働く魅力」や「中小企業で働く魅力」を発信し、就職活動の幅を広げてもらいたいとの想いで昨年よりスタート。また、今年は3月4日に幕張メッセににて千葉県共催の合同企業説明会を行うことが決定しており、PRの機会にもなりました。 共同求人委員会に所属する企業の経営者、採用担当者に加えて、入社まもない若手社員にも協力を要請し、〜

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支部例会だより(12月)

 ○千葉西支部・美浜支部12月合同例会  「4代に渡る事業継承」
 ○船橋支部・習志野支部12月合同例会 「合同で広がる交流の輪」
 ○茂原支部12月例会 まずはチャレンジ!経営指針作り第二弾
   「3年後、5年後の自社はどうなっていたい?」

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芽育レディース(女性部会)
経営者の健康は会社の健康、見直そう!あなたの食生活!

 12月8日、芽育レディース2周年特別例会が古民家さんかい亭(市川浦安支部)にて開催され14名が参加しました。 「忘年会シーズン到来!食育"で、内からキレイに!」をテーマに柏市でカフェConayaを経営されている海藤純氏にご講演いただきました。
 同氏のカフェは化学調味料や乳製品を一切使用せず、野菜本来のうま味や、発酵して作った調味料を使用。体に優しく、健康に気を配った料理を提供しています。また、カフェ経営にとどまらず、定期的に子供向けの料理教室や〜

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2015年度政策要望の提出
集い、つながり、伝える!
〜意欲ある中小企業家の声を届けよう〜

 12月24日、千葉県庁にて千葉同友会から千葉県の商工労働部へ「千葉県に対する政策要望」を提出しました。政策要望は千葉同友会会員の皆さまから集めたアンケート回答をもとに毎年作成しており、今年で17回目を迎えます。
小規模企業対策と懇談の場に力を
 宮澤代表理事から麻生商工労働部長へ手渡しで要望が渡された後、細矢政策委員長から要望の概要の説明が行われました。 今回力を入れた点の1点目は、小規模企業対策の販路開拓である「参加しやすい展示会や〜

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全国共同求人交流会in沖縄
〜若者が育つ魅力ある企業と地域づくり〜

 11月26〜27日、沖縄県にて「全国共同求人交流会」が28同友会・中同協から324名の参加で開催されました。(千葉同友会より2名参加)「若者が育つ魅力ある企業と地域づくり〜人を生かす経営の源流をたどる〜」をテーマに学びを深め合いました。
  一日目は、「戦後70年、沖縄からの報告」と題して、沖縄同友会会員の宮城初枝氏が報告。その後、「若者の中の世界、世界の中の若者〜無限の可能性を導くために〜」をテーマに大東文化大学学長の太田政男氏が〜

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第27回社員教育活動全国研修・交流会in山形
〜地域の学生を採用し、人材育成を通して地域の発展・継続に貢献する〜

 第27回社員教育活動全国研修・交流会が、ホテルメトロポリタン山形(山形市)にて、11月19、20日の両日開催され、全国29同友会から180名が参加しました。メインテーマ「共に学び、共に育つを実践し、人がいきいきと輝く企業をつくろう」を掲げ、人を生かす経営の総合実践を学びあいました。
 山形同友会代表理事西塔氏の歓迎挨拶に続き、中同協会長鋤柄氏より経営指針づくり、共同求人活動、経営指針実現が三位一体の活動となり、〜

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経営指針成文化セミナー第22期が終了
「人を生かす経営の総合実践を」

 第22期経営指針成文化セミナーが昨年4月から始まり12月の修了式を最後に閉講しました。 今期はオリエンテーションと全8講座で構成され、15名の受講生と20名前後の運営委員が毎回参加し行なわれました。 受講生の多くは30代の青年経営者で、目の前の仕事をこなすだけで精いっぱいだが、経営指針をつくり計画的に経営を行っていきたいとの想いで参加さていました。 同友会の経営指針づくりは、「経営理念」「経営方針」「経営計画」の3つを作成〜

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2016年新春座談会
「人を生かす経営で、企業と地域の未来をつくろう」
〜2016年全国交流会の成功で、同友会も企業も飛躍の年に!〜

〈出席者〉
山本克己代表理事(潟Xトラクス・建設業)
宮澤正則代表理事(鞄建住宅・不動産業)
能登昭博副代表理事(潟Gヌ・アイ・エス・新聞販売業)
板谷保人を生かす経営全国交流会実行委員長(褐ワ常・建設業)
〈司会〉
武藤弘広報部会長(月刊千葉ニュータウン・地域紙及び出版物の発行

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鎌ケ谷白井支部・東葛支部
合同ランチ交流会を開催

 11月18日、岩亀南増尾店(手賀沼支部会員)にて、鎌ケ谷白井支部と東葛支部合同のランチ交流会を行い、13名が参加しました。 食事後、全体で自己紹介を行い、その後、座席を支部で固まらない様にシャッフルして2グループに分かれてグループ討論を開始。討論テーマは『自社の1分PR』。趣旨は、「名刺交換や自己紹介の際に、如何に自社のPRを凝縮して伝えることが出来るか。また、〜

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流山支部10月例会
国内トップ企業の歴史と理念に学ぶ

 10月22日、流山支部見学例会が行われ、参加者21名でサンコーテクノ鰍訪問し、見学に先立ち、洞下英人社長より同社の成長の軌跡を報告いただきました。
 1964年東京オリンピックの年に設立した同社は、建築関係の方にはおなじみのオールアンカー(あと施工アンカー)の開発・製造・販売を主軸とし、あと施工アンカーでは国内トップとなっています。 社名は、社会(お客様)・会社・社員の幸せというサンコー(三幸)を、テクノ(技術)を通して〜

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東葛支部10月例会
後継者としての学びと成長を語る

 東葛支部10月例会が、10月19日に京北ホールで行われました。
 「同友会と私〜理想と現実の間にある目標」と題して、拒メ山商事(柏補聴器センター)の岡田英敬専務取締役に報告いただきました。
 父は公務員、母は専業主婦という商売とは無縁の家庭に育ち、自身も会社勤めをしていた岡田氏でしたが、12年前、縁があり結婚した相手の義父の会社を継ぐことになりました。1年間の修行後、後継者として〜

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千葉東支部10月例会
同友会での出会いが経営と人生を変えた!

 10月20日、千葉市文化センターにて千葉東支部例会が行われ、35名が参加しました。今回は椛セ平洋エージェンシーの社長である原田宗広氏と、専務の末光敦氏による報告でした。
 同社は保険代理店として損保・生保を取り扱っており、社長である原田氏は職を転々としていた時代から、一念発起して保険の業界に飛び込み、独立しました。
 末光専務とは厳しい研修の中で出会い、その貪欲な知識欲と人あたりの良さにひかれ〜

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北西ブロック第1回合同新会員オリエンテーション
「同友会の活用術を新会員さんに伝授。共に学び、良い経営者になろう」

 10月21日、テクノ21にて、北西ブロック(鎌ケ谷白井・松戸・東葛・野田・手賀沼・流山)第1回合同新会員オリエンテーションが行われ、39名(内、新会員11名)が参加されました。
 第1回目のテーマは「学び」「交流」。経営指針委員会による協力のもと、谷口氏(松戸支部長)と坂本氏(東葛支部長)によるパネルディスカッションが行われました。
  「初めは仕事を紹介してもらうために入会した。」当時のことを〜

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南ブロック合同オリエンテーション&例会

 市原支部、かずさ支部、そして7月に設立した茂原支部で構成される南ブロックの合同オリエンテーション&例会が10月19日にかずさアカデミアホールにて行われました。県外同友会からも駆けつけ、57名の参加で賑やかに開催されました。
 第1部は、「同友会ってどうゆうかい?」をテーマにかずさ支部の梅原氏が説明。市原支部の大矢氏は、同友会に入会してから会社がどう変化したのか〜

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千葉同友会一丸となって創り上げた経営研究集会開催!
〜第41回千葉県経営研究集会〜

 11月16日(月)、京葉銀行文化プラザにて、「己を変革せよ!我ら未来の開拓者〜中小企業から発信する「人を生かす経営」〜」というテーマのもと、第41回千葉県経営研究集会が約400名の参加で開催されました。
 7つの分科会は、各専門委員会・部会が担当。報告者より生々しい経営体験談が話され、熱のこもったグループ討論が行われました。
 冒頭、柏原実行委員長、山本代表理事の挨拶の後、千葉市長の熊谷俊人氏、千葉県商工労働部経済政策課次長神子和夫氏に来賓としてご挨拶いただきました。
 その後、各分科会の座長から分科会報告がなされた後、笹原副会長が全体のまとめを〜

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幕張新都心を擁した千葉市美浜区に新支部立ち上がる
〜美浜支部設立総会〜

 10月27日、ホテルグリーンタワー幕張(千葉市美浜区)にて千葉同友会22番目、千葉市内4つ目の支部となる美浜支部の設立総会が開かれました。他支部からの応援もあり、90名の参加者で盛大に開催されました。
 冒頭に、県代表挨拶として登壇した宮澤代表理事より、「美浜・新支部設立を足掛かりに千葉同友会1700名を共にめざしていきましょう」と挨拶がありました。
その後、来賓の熊谷千葉市長より、〜

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同友会を知る会
〜同友会を活かし、魅力ある企業に育てよう〜

 新会員の方を歓迎し、同友会でどう学び自社に活かし、この時代を切り開いていくのかをざっくばらんに交流する「同友会を知る会」が毎月1回のペースで行われています。
 2部制で行われる知る会は、前半に同友会の目的や歴史などの説明が行なわれます。
 後半は、同友会での学びの基礎とも言える「人を生かす経営」を「経営指針」「社員教育」「新卒採用」「障害者雇用」「経営環境」といったそれぞれの切り口で考え実践している各専門委員会が担当して〜

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「本質」を学び続けて10年!
〜野田支部設立10周年記念事業を開催〜

 野田支部設立10周年記念事業が10月8日に野田市内の櫻木神社で行われ、支部内外から約150名が参加しました。
 2005年9月に設立した野田支部、丸10年を迎えた今回、「『本質』10周年を祝い、感謝と共に新たなる時代と本質へ挑戦!目には見えなくともある大切なことも学んでいきます」をテーマに記念事業が行われました。
 野田支部会員による正式参拝後の第1部はシンガーソングライターの瀬戸龍介氏による10周年記念トーク&ライブ。荘厳な瀬戸氏の音楽の世界に〜

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自社の魅力を1分間で学生にPR!
〜秋の合同企業説明会を開催〜

 10月6日、船橋市のきららホールにて共同求人委員会主催の合同企業説明会が行われました。
 春の合同企業説明会は30社が参加しましたが、今回は採用予定数が充足した企業もあり、18社がブースを出展。ブースを出展していない企業は、運営サポートという形で学生の誘導や受付を行いました。
 10時に開場し、各社1分間で社長や採用担当者が自社の魅力を熱くPR。会社のビジョンを社長自ら学生に語る姿も。また、産休・育休制度が整っており女性が働きやすい職場であること等PRする企業もあり、〜

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千葉ブロック9月合同例会
垣根を超えて学びあい、語りあおう!

 9月25日、千葉市文化センターにて千葉ブロック合同例会が行われました。千葉ブロックとは、千葉東支部・千葉中央支部・千葉西支部・四街道支部の4支部で構成される協議体で、当日は4支部のみならず会員外の方も多く集まり、合計で136名が参加しました。
 今回は一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授の楠木建氏をお招きして「戦略ストーリーを創るセンス」と題してご講演いただきました。
 楠木氏は、ビジネス書大賞を受賞したベストセラー、『ストーリーとしての経営戦略』の著者であり、〜

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市原支部9月例会
茂原支部新支部長が初報告!

 9月28日、市原支部9月例会が市原市勤労会館にて15名の参加者で行われました。報告者は、市原支部がサポート支部となり今年7月に設立した茂原支部の支部長野澤智一氏(鰍nDEN・代表取締役)。茂原、大網白里にてコンビニのフランチャイズを3店舗経営。
 野澤氏は、土木関係の会社を経営する家庭で将来の後継者として育てられ、専門学校入学。しかし、3日目に中退を決意し家出。3ヶ月の車上生活を経て23歳の時に夫婦二人三脚で資金を貯め、〜

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習志野支部9月例会
千葉工業大学の歴史に学ぶ

 9月10日、習志野支部9月例会が習志野市民プラザ大久保で19名の参加者で行われ、千葉工業大学・小宮一仁学長に「日本創生!千葉工大の取り組み」と題して報告いただきました。
 千葉工業大学は1942年に旧制大学として設立。日本の私立工業大学では最も長い歴史を持っています。1950年に津田沼に移転後、着実な発展を続け、現在大学院を含め1万人近くの学生が学んでいます。毎年の志望者数は約5万人を数えていますが、古くからヨーロッパ型の教育寮を完備し、〜

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鎌ケ谷白井支部9月例会
地域貢献を考えた新規事業

 去る9月9日、鎌ケ谷白井支部9月例会がかまがやまなびぃプラザで開催され24名が参加しました。
「新規事業と地域貢献」をテーマに同友会副代表理事の能登昭博氏(潟Gヌ・アイ・エス)が報告しました。
昭和62年に創業して以降、徐々に減少していく新聞購読数に対し、同氏が注目したのは新聞を子供の教材として活用することでした。
 スクラップ講習会や企業見学会、プロのアスリートにインタビューが〜

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青年経営者全国交流会in山梨
使命に燃える経営者達がここに結集!

 9月10日・11日の2日間、青年経営者全国交流会が山梨県甲府市で行われ、千葉から32名が参加しました。 4年前に青年部会が新たに発足した千葉同友会では、近年、全国交流会への参加人数も増えています。今回は青年部会のメンバーで独自にバスを手配し、乗り合わせていくなど交流を深める姿も見られました。 1日目は15の経営課題に分かれて分科会で学び、グループ討論をそれぞれ行いました。 2日目は中同協顧問で叶迹纉cエネルギー相談役の田山謙堂氏の特別報告がありました。田山氏は同友会の草創期から〜

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経営労働問題全国交流会in鳥取・第4分科会報告
「社員が生き生きと働ける会社をめざして
         〜社員参画型で進める労働環境改善の取り組み」

             報告者:野水鋼業梶@取締役会長 野水俊夫氏(鎌ケ谷白井支部)

 当社は、千葉県北西部の白井市にあり、父が1956年に創業し、私は2代目です。昨年度、念願だった売上高30億円を超えたこともあり、この春長男にバトンタッチしました。
 仕事はステンレス鋼材を仕入れて、必要な大きさに切断して工場に納入しています。私は「ものづくりを応援する仕事」という言い方をしています。2010年には仕入れ先である商社から、福島の倉庫を購入し、震災も乗り越えて8名体制となり、全社的には現在53名の社員数です。
コミュニケーションの基盤は理念の実践
 社内コミュニケーションについて考えるようになったのは、23年前に、〜

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鎌ケ谷白井支部 一泊研修役員会
経営者として、災害とどう向き合いますか?」

 毎年恒例、鎌ケ谷白井支部一泊研修役員会が9月4日〜5日の2日間に渡り、参加者9名で行われました。
 今年の研修は「近年中の発生が予測されている直下型地震をはじめとした災害が地域や経営に与える影響を知り、迅速な対応のため、BCP(事業継続計画)を策定する」という趣旨のもと、開催。
 まず、災害ではどのような事が起こり得るのかを知るため、本所防災館(東京都墨田区)にて模擬災害を体験。煙の特性や危険性を学ぶ火災避難や、〜

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今こそ同友会で学ぼう!会社の成長発展のために
〜西ブロック新会員オリエンテーション開催〜

 9月2日、習志野市民プラザ大久保にて、西ブロック(船橋・習志野・八千代・市川浦安)の合同新会員オリエンテーションが行われ33名が参加しました。
 まず大山西ブロック長から、同友会とはどういう会か説明がありました。大山氏は、同友会は3つの目的に向かって経営の勉強をする会であり、真の「企業家」を目指して会社を成長発展させていくことが大切であると強調。成長発展させていく切り口として、経営理念や組織のあり方、〜

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関東甲信越ブロック支部長が白熱議論!
〜会員増強、例会づくり、役員会のあり方〜

 8月29日、新都心ビジネス交流プラザ(さいたま市)にて、第7回関東甲信越同友会支部長交流会が開催され、10同友会・中同協より47名(千葉より8名)が参加しました。 冒頭、中同協副会長湯本氏が開会あいさつ。山梨同友会甲府支部長小林氏より「経営実践の先頭に立つ支部長の役割と苦悩」、埼玉同友会むさし野地区長より菊永氏より「肌で感じる地区会づくりをめざして」2名が事例報告を行いました。 会員訪問やランチ増強デー等、 〜

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組織強化・広報・情報化全国交流会
企業変革と地域再生、全国5万名を展望する組織づくり

 8月26日から27日にかけて、アルカディア市ヶ谷(東京)を会場に、「組織強化・広報・情報化全国交流会」が行なわれ、35同友会から163名の参加がありました。(千葉同友会からは6名参加)  冒頭に基調報告として、昨年度の目覚ましい増強の成果を出した千葉同友会の事例と教訓を交えながら、広浜中同協幹事長(千葉同友会相談役)が「5万名達成にむけて〜中同協創立50周年(2019年)」と題して報告しました。  広浜氏の報告で次の点を確認しました。 「人を生かす経営」(労使見解)をすすめ広げていくのが同友会運動の根幹であり、全ての人が個性を発揮できる社会の実現のために〜

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手賀沼支部・流山支部合同例会
組織の体力向上シリーズ
〜私が思う企業の体力とは何か共に語り合う

 7月21日、2支部による合同例会が流山市生涯学習センターにて行なわれました。参加人数は計41名(手賀沼支部17名、流山10名、他支部8名、ゲスト6名)となりました。報告者に級チ賀計算センターの田中敏文氏(東葛支部)をお呼びし、ベテラン税理士の視点から見る「企業の体力とは何か」をテーマにお話しいただきました。 デフレやリーマンショックにおいて存続出来なかった企業例から体力とは何かを導き出し、持続する体力をつけるためには何が必要か、環境の変化を捉えることの必要性などを解説。物事を検証し改善して〜

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中小企業家同友会全国協議会第47回定時総会in岩手
第12分科会記録(大要)
時代の変化を見据えた同友会理念の継承と発展を
〜企業づくり・地域づくり運動推進をベースに

(パネリスト)  潟Xトラクス 代表取締役 山本克己氏(千葉同友会代表理事)
         鞄建住宅  代表取締役 宮澤正則氏(千葉同友会代表理事)
         鰍「しとも  取締役会長 相澤友夫氏(千葉同友会相談役)
(コーディネーター) 千葉同友会専務理事 川西洋史氏

1.千葉同友会創立40周年・1500名達成運動の成果と躍進の要因
川西 千葉同友会は昨年4月時点では1091名の会員数でしたが1500名必達目標をかかげ今年5月の県総会では1442名となりました。目標には若干届いていませんが、大きく躍進しました。
 まず初めになぜ増やそうと思ったのか、またそれをどう広げていったのかをお話しください。
宮澤 私は同友会に入会して30年以上経ちます。青森で生まれ、その後、千葉にやってきました。
 千葉同友会は今から5年程前は、県内に15支部あり約1000名でした。今年で創立40周年を迎えた今、支部は20に増え、会員数は約1450名に〜

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県内21番目の新支部・茂原支部が31名で誕生!
まずはチャレンジ!元気な会社を作って、地域を盛り上げよう!

 7月29日、日本料理竹りん(茂原市)にて県内21番目となる「茂原支部」が設立し、31名での船出を迎えました。当日は、来賓やゲスト、他支部会員が祝福にかけつけ、約50名の参加者で設立総会を盛大に行われました。
 一昨年3月、茂原市や大網白里市等近隣地域の新支部作りをめざし、準備委員会を設立。その後、取組みが一時中断されていましたが、昨年9月の打合せを契機に、再度のチャレンジとなりました。南ブロックを中心とした会員の協力のもと、全6回の同友会を知る会の開催等、同友会の学びを広げる 〜

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雇われる側の互いのハードルを下げて、
間口を広げ人材の確保・育成を

〜中小企業元気戦略セミナー開催

 千葉同友会の政策委員会・条例/憲章学習推進本部会議と千葉西支部との合同開催により、 6月24日、 千葉市文化センターにて、 「中小企業の人材確保・育成」 をテーマに元気戦略セミナーが行われました。 当日、 「実は私も困っています!〜注目企業の社長が語る舞台裏と元気戦略の活用」 と題して、 千葉同友会・川西洋史専務理事が進行役を務め、 笹原繁司・綜合パトロール椛纒\取締役(松戸支部)、 柏原英輝・鰍aRAST代表取締役(千葉西支部)、 大澤広久・鰍ウわや代表取締役(かずさ支部)、 二川健一郎・千葉県商工労働部経済政策課主幹の4名がパネルディスカッションを行いました。 〜

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中小企業家同友会全国協議会(中同協)第47回定時総会in岩手
人を生かし、企業を変え、持続可能な地域をつくろう!
〜エネルギーシフトで自主的・平和的な日本の未来を〜

 7月9日から10日にかけて、中同協第47回定時総会が岩手県盛岡市にて、全体で1000名を超える参加者(うち千葉から15名)で盛大に開催されました。
1日目は、経営課題や同友会運動における課題をテーマにした16分科会に分かれて各課題を深めあいました。
同友会の組織強化について考える第12分科会は千葉同友会が担当し「時代の変化を見据えた同友会理念の継承と発展を〜企業づくり・地域づくり運動推進をベースに」と題して、〜

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【芽育レディース(女性部会)】    健康シリーズ第一弾!
「社長が心身共に健康で、おだやかな笑顔で皆を幸せにするために」

 6月23日、船橋市勤労市民センターにて会員、ゲスト計12名の参加で芽育レディース例会(女性部会)が賑やかに行われました。
 「女性社長が心身共に健康でおだやかな笑顔で皆を幸せにするための芽育レディース」を掲げ、今年度の活動がスタート!
 今回は、健康シリーズ第1弾として「リンパって何?代謝を上げるには」をテーマに河井清悦氏(芥AGUKUMI代表取締役・市川浦安支部)が講師を務め〜

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〈共同求人委員〉
大学就職指導会との恒例行事、
“絆深まる”バスツアー開催!

〜中小企業と大学、学生の就職・採用活動について語り合う!〜

 6月19日、例年行われている千葉県大学就職指導会(千葉県内に住所を有する28大学の就職指導担当者の任意団体)・千葉同友会共同求人委員会共催による会員企業見学バスツアー&情報交流会が開催されました。
 第1部は、2社の企業見学。叶z訪商店(諏訪寿一社長・市原支部)が運営する鎌ケ谷房の駅にて、入社1年目の社員が現在の仕事内容や仕事を通して学んだことをいきいきと報告された後、〜

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大田堯先生勉強会の終了懇談会を開催

 千葉同友会が運営してきた「教育学者・大田堯先生宅での勉強会」はこの程22年間の歴史を閉じました。大田堯先生は97歳の今もご健在で毎日執筆活動や取材等に対応されるご多忙な日々を過ごされておられます。
 5月19日、大田堯先生の勉強会で学んだ30名が集まって大田堯先生から「何を学んだか」や22年間の様々なエピソードを話し合いました。 〜

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第18回女性経営者全国交流会in岡山
今こそ築こう!豊かで幸せな未来のかけ橋を
〜生活者の視点で活力ある地域に〜

 6月18〜19日、岡山県にて「女性経営者全国交流会」が盛大に開催されました。(参加数419名)
 一日目は、中同協会長鋤柄修氏による「平和な暮らしづくりを中小企業の手で」と題した問題提起が行われました。  その後、“経営者の責任”“人を生かす実践”等のテーマを掲げた6分科会に分かれ、熱い討論が繰り広げられました。
 二日目は、泣a[ハウス代表取締役の光畑由佳氏が〜

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第2回関東甲信越・青年経営者フォーラムin埼玉
高き志ある仲間たちと未来を語ろう

 関東甲信越の各地同友会が合同で取り組む「第2回関東甲信越青年経営者フォーラム」が4月25日に川口フレンディア(埼玉県川口市)にて開催されました。当日は千葉同友会からの17名を含め全体で296名の参加者で行われました。
 報告は、「仲間を幸せにする理念経営を目指して!〜なぜ辞める?俺の想いは本物や!」と題して、〜

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目標を持ち、全力で取り組むことを決意
〜新入社員研修に90名が参加〜 (共育委員会)

 2015年度新入社員研修(共育委員会設営)が、去る4月2日(木)〜3日(金)、千葉市文化センターで行われ、30社90名の新入社員が参加しました。
  第1講は、「社会人としての出発にあたって」と題して、拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネス社長の丸山博氏より、何のために働くのか、中小企業の存在意義などについてお話しいただきました。第2講は、「ビジネスマナー研修」。現代礼法研究所の岩下宣子氏より、挨拶や電話応対など、社会人として必要なマナーについて実践を交えながら〜

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全県を牽引できる、関東で一番の青年部をめざす!
〜2015年度青年部会・定時総会開かる〜 (青年部会)

 3月30日(金)、千葉同友会事務所の入っている、千葉中央駅前ビル会議室にて青年部会の2015年度総会が開かれ、23名が集いました。  冒頭、柏原部会長が挨拶。2012年に青年部会が発足以来、様々な出来事があり、心が揺らぐこともあったが、青年経営者全国交流会での全国の青年経営者との交流を通じて、励まされ、刺激を受けたこと。青年部会が力を付けることが千葉同友会の将来を決める、関東で1番の青年部会にしたいと意気込みを〜

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第8回中小企業地球環境問題交流会 &
第3回東日本大震災復興シンポジウムin宮城

エネルギーシフトで持続可能な社会を創ろう

 3月26日から27日にかけて宮城県仙台市にて第8回中小企業地球環境問題交流会が開催されました。今回は、第3回東日本大震災復興シンポジウムとの合同で行われ、当日は全国から328名、内千葉から3名が参加しました。 1日目の全体会では、宮城県知事の村井義浩氏等が来賓としてあいさつされました。 その後「被災地の復興」をテーマに岩手、宮城、福島それぞれの同友会会員から復興状況と復興にむけた各社、各同友会での取り組み報告が〜

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採用活動が本格スタート!
25分間で学生に自社の魅力を伝える (共同求人委員会)

 千葉同友会共同求人委員会主催「千葉県合同企業説明会」が船橋市のきららホールにて3月より始まりました。今年度のブース出展企業は各回会場定員いっぱいの30社。第一回目の3月24日は、県内外の大学3年生、専門学校2年生を中心とした262名が参加しました。(昨年同時期の参加人数の約2倍)採用活動解禁日が3ヶ月後ろ倒しになったことで学生の動きにも変化がみられました。
「御社の経営理念はなんですか」「今後のビジョンを教えてください」等、〜

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社員の幸せを本気で考え実践を
〜経営指針セミナー第22期にむけて経営指針を知る会開催〜
 (経営指針委員会)

 同友会ではどんなときでも会社の道筋を照らす経営指針の成文化とその実践を促進するセミナーを毎年開催しています。今年も4月を皮切りに22期目のセミナーが開始されます。
 同友会の経営指針セミナーの特徴は、経営者と社員との関係をまとめた「労使関係の見解」(略:労使見解)があり、常に社員とどう経営指針を実践していくのかを基本に進められるのが特徴です。「労使見解」には経営者の責任と〜

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企業発展のカギは、幹部のリーダーシップ!
〜2015幹部社員研修開催〜  (共育委員会)

 共育委員会設営の「2015幹部社員研修」が2〜3月に全三回の講座で開催され、12社18名が参加しました。
 研修の目的は、@幹部社員が情勢認識を深め、企業の基本戦略を考えられる力をつける。A経営者と一体となって、リーダーシップを発揮できる力をつける。B現代の幹部社員に求められる役割を学ぶ。Cこれらを通じて今日的な課題を認識し、自らの仕事のあり方をもう一度見直す機会とする。
 講師に拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネスの丸山博氏を迎え、〜

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長期ビジョンの持てる企業に!
〜「大網白里・茂原地域」支部設立記念例会開催

 3月13日(金)、プラザへいあん茂原にて「大網白里・茂原地域」支部設立記念例会が開催され、50名が集いました。これは新支部設立の決意を固め、入会を促進するため、近隣の市原支部・かずさ支部の合同例会としても位置づけて行われたもの。
 北川市原支部長の司会のもと、山本代表理事の「全県に支部を立ち上げる大きな一歩としたい」との挨拶の後、記念講演として、「千葉を売る“房の駅”!〜12ヵ年長期経営計画『桜咲く園120作戦』」と題して、〜

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つぎはぎの人事から、全社一丸の体制へ!
西ブロック&共同求人委員会合同例会

 3月12日に西ブロックと共同求人委員会の合同例会が開催され、61名が参加しました。報告者は広島同友会の求人社員教育委員長である鰍dVENTOS・代表取締役の川中英章氏です。 川中氏は26歳のときに創業。大学の職員から、全く異業種の飲食業に飛び込み、イベントの仕出しや、ワイン居酒屋で業績を伸ばしていきました。  ところが、広島の一等地で始めた4階建てのレストランが、バブル崩壊の影響もあり経営困難に。〜

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従業員が夢を持てる企業づくり
〜第18回北西ブロック合同例会開催〜

 3月7日、第18回北西ブロック(鎌ケ谷白井・松戸・東葛・野田・手賀沼・流山)合同例会がテクノ21で行われ56名が参加しました。
 報告者に東京同友会の栗田美和子氏(潟Nリタエイムデリカ代表表取締役社長)を迎え、「顧客が感動し、従業員が夢を持てる経営〜未来を見据えた社内体制づくり」というテーマで報告いただきました。
 同社は、1948年に製麺所として創業、〜

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未来を創造する企業への挑戦!
〜第45回中小企業問題全国研究集会が神奈川にて開催〜

 3月5〜6日、第45回中小企業問題全国研究集会がパシフィコ横浜にて開催されました。全国から1200名を超える参加者が集まり、千葉同友会からは18名が参加しました。
 1日目は、18テーマの分科会に分かれ深く学びます。2日目は、「伝統と革新、100年企業の教訓」をテーマに轄阯z軒代表取締役野並直文氏(神奈川同友会会員)が記念講演で話されました。
 第11分科会は、〜

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東ブロック内南地区
合同グループ長研修開催

 市原・かずさの2支部で構成される南地区が2月21日、袖ヶ浦市商工会館にてグループ長研修を行いました。
 以前より、グループ長研修に力を入れてきたかずさ支部が主導で企画を行い、合同でのグループ長研修が実現しました。
 同友会の例会の最大の特徴は「グループ討論」であり、グループ討論こそ会員が〜

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(共同求人委員会)
千葉県中小企業の魅力発見フェア開催

 共同求人委員会主催「千葉県中小企業の魅力発見フェア」が2月17日、きららホールにて開催され、これから就職活動を行う大学3年生を中心とした学生112名が参加しました。共同求人活動に参加する企業関係者に加えて、入社まもない若手社員や今年春から入社する内定者にも協力いただきました。
 開催目的は、中小企業の経営者、採用担当者、若手社員、様々な立場から社会人として働く意義、仕事のやりがい、社会貢献の仕方を伝えること。また、〜

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東ブロック内東地区合同グループ長研修会
〜社内会議、支部例会の充実をめざして〜

 成田、佐倉、北総、八街の4支部で構成される東地区が2月13日、もりんぴあこうづ(成田)でグループ長研修会を開催しました。
 グループ討論は、各支部で毎月行われている例会の要とも言えるもので、例会での講師の話を聞きっぱなしにせず、その内容を「自社でどう活かせるのか」を整理したり、自社の経営について赤裸々に話したりすることができる場です。また、グループ討論は社内会議の模擬としても位置付けら、どう自身の考えを伝え、相手の意見を引き出すのかを訓練する場でもあります。
 佐倉、北総、八街支部は2012年に設立し、ほぼ100%が新会員でスタートしたこともあり、〜

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4委員会の成果を共有し、「人を生かす経営」の推進へ!
第2回中同協4委員会合同研修・委員会がおこなわれる

 2月4日〜5日、 国立オリンピック記念青少年記念センター(東京)にて第2回中同協4委員会合同研修・委員会が行われました。全国から多くの参加者が集まり、千葉同友会からも8名が参加しました。
 開催の趣旨は、経営労働委員会・社員教育委員会・共同求人委員会・障害者問題委員会の4つの委員会を合同で開催することで、各委員会が積み重ねてきた教訓と成果をお互いの委員会で〜

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北西ブロック新会員オリエンテーション
60名を超える参加者で賑やかに開催会

 鎌ケ谷白井、松戸、東葛、野田、手賀沼、流山の6支部で構成される北西ブロックが1月28日、柏第一ホテルにて新会員オリエンテーションを総勢61名で行いました。(新会員15名、ゲスト9名、既存会員37名)
 冒頭には、北西ブロック長の千葉博志氏(手賀沼支部)より挨拶があり「大勢の皆さんにお越し頂きありがとうございます。同友会の仲間は全国各地にいます。同友会は、困った時にいつでも相談できる経営の窓口ですので、どんどん活用して頂きたいです。」と新会員を歓迎しました。
 その後は、〜

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障害者問題員会
「家庭・企業・学校による三者懇談会」

 1月24日、千葉県立千葉特別支援学校にて「家庭・企業・学校による三者懇談会」が行われました。同友会からも6名が参加しました。
 本行事は障害を持った児童・生徒の就労をそれぞれの立場から考え、意見を交流し、よりよい就労へつなげていこうと19年前から行われています。今回は卒業後に一度転職をされた方の体験にスポットをあててパネルディスカッションが行われました。
 最初の事例は、飲食店に採用が決まったが、勤務時間・給与が日単位で変動するため、〜

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大網白里・茂原・近隣地域「第2回・同友会を知る会」
「理念経営」で社員・地域から信頼される企業にまい進

 1月25日、大網白里・茂原等の地域での「同友会を知る会」が開かれ、鰍ウわや代表取締役・大沢広久氏(かずさ支部長)が報告しました。報告の大要を紹介します。
 鰍ウわやは、木更津市を本拠に高祖父の代に雑穀問屋から出発した会社で、現在関東一円の大手スーパーなどに和菓子を製造し販売している会社です。年商8億くらいで従業員数35名、パートさんを含めると全体で150名くらいになります。直接消費者に販売している高級和菓子店、株~月亭も5店舗展開しています。
 和菓子というのは、〜

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県内に影響力のある経済団体に!
〜拡大ブロック長、支部長、幹事長交流会を開催〜

 1月17日、西船橋にて今年度初めてのブロック長、支部長、幹事長交流会が開催されました。 千葉同友会全体の方針と支部活動をどうつなげて支部活動を行い、会員企業の発展を図るのかを基本に意見交流が行われました。また、その交流の中で、各支部の前進面や課題を率直に出し合い、〜

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大網白里・茂原・近隣地域「同友会を知る会」を開催!
〜新支部設立に向けた具体的な動きがスタート!

 大網白里・茂原市と近隣地域(九十九里町・白子町・長生村・一宮町・睦沢町・長南町・長柄町等)新支部設立の準備が具体的に始まりましや。12月12日、大里綜合管理鰍ノて第1回「同友会を知る会」が開催されました。
同友会を経営にどう生かすのか
 真仲新支部会長、角河準備部会長の挨拶の後、「同友会を経営にどう生かすのか〜

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青年部・千葉東支部12月合同例会
1社依存体質からの脱皮、自社の真の価値の発揮を

 12月16日、青年部・千葉東支部12月合同例会が開かれ、褐ワ常の取締役営業部長・河野佳介氏が「売上昨対比180%!顧客視点の究極営業戦略とは?」と題して報告しました。  同社は、建築・店舗の設計及び施工、店舗什器や看板の設計・製造・販売・レンタル等の多角的な事業を展開しています。  河野氏は、大学卒業後、コンビニエンスストアーの本部に8年間勤務後、 〜

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「組織を活性化する役員の役割」を討論
〜東ブロック千葉地区合同役員研修会開かれる〜

 東ブロック内の千葉地区(千葉東・千葉中央・千葉西・四街道の4支部で構成)の初の合同役員研修会が12月14日(日)、龍宮城スパホテル三日月にて開かれ、22名が参集しました。
組織が活性化する条件
 中村一良千葉地区長の開会挨拶の後、「組織を活性化するための〜

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西ブロック合同新会員オリエンテーション
出かける勇気、話しかける勇気

去る12月11日、西ブロック(船橋・習志野・八千代・市川浦安)合同の新会員オリエンテーションが開催され、新会員14名、役員を含めて総勢31名が参加しました。  今年は増強(仲間づくり)に力を入れていることもあり、中には紹介者となった役員が新会員を誘って参加する例もありました。  同友会に入ってから会をどのように活用しているか、〜

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経営指針委員会
経営指針成文化セミナー第21期を終えて
〜縮小する市場の中で企業の固有の役割が輝く

 昨年4月から始まった第21期経営指針成文化セミナーが12月の修了式を最後に終了しました。
 今期は全8講と2回のオリエンテーションで構成され9名の受講生と先にセミナーを修了した運営委員15名前後が毎回参加。「人手不足を解消するために人を採用したいが、会社に理念がないと社員教育がままならない」「勢いで独立したが、核になるようなものがないことに悩んでいた」「事業を継続していくために〜

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千葉中央支部12月例会
支部長が自社の経緯と現状・課題を率直に語る

千葉中央支部が発足して早半年。6回目を迎える12月支部例会では、支部長の荒巻順氏(潟Gクソン代表取締役)が、「マーケティング戦略思考から、地域ブランド戦略思考へのシフト〜業種転換と業態変化を繰り返した30年で学んだこと」をテーマに報告しました。
 家業の鉄工所を継承後、鉄工所のノウハウを活用したPC業界のサポートビジネス、その後モバイルイノベーションとの出会いでPCを捨て、〜

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習志野支部12月例会
経営理念、産みの苦しみと喜びを知って

12月8日、新生習志野支部がスタートして記念すべき初めての単独例会が行われました。当日は他支部の方も応援に駆けつけ、総勢で26名の例会になりました。 まず始めに習志野支部の会員の自己紹介・自社紹介タイムがありました。新生の立ち上げの際に入会したメンバーからは、「今後習志野支部を楽しい支部にしていきたい」などの意気込みも語られました。 その後は〜

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2015年新春座談会
「千葉同友会40周年、自社と同友会の次なる飛躍に!」

〈出席者〉
山本克己創立40周年事業本部長・代表理事(潟Xトラクス・建設業)
笹原繁司創立40周年事業本部全体統括・副会長(綜合パトロール梶E警備業)
岡村大作創立40周年事業本部記念誌編纂委員長・副代表理事(潟Iカムラホーム・不動産業)
〈司会〉
武藤弘広報部会長(月刊千葉ニュータウン・地域紙及び出版物の発行)

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安房支部設立目前!
〜3/12千葉の最南端に新支部が立ち上がる〜
2015年度全県役員研修
共同求人委員会主催特別例会
若者が活躍できる企業とは?
千葉の元気な中小企業魅力発見フェア 〜就職活動前の学生に、魅力を発信!〜
支部例会だより(12月)
経営者の健康は会社の健康、見直そう!あなたの食生活!
2015年度政策要望の提出
〜意欲ある中小企業家の声を届けよう〜
全国共同求人交流会in沖縄
第27回社員教育活動全国研修・交流会in山形
経営指針成文化セミナー第22期が終了
2016年新春座談会
鎌ケ谷白井支部・東葛支部
合同ランチ交流会を開催
流山支部10月例会
国内トップ企業の歴史と理念に学ぶ
東葛支部10月例会
後継者としての学びと成長を語る
千葉東支部10月例会
同友会での出会いが経営と人生を変えた!
北西ブロック第1回合同新会員オリエンテーション
南ブロック合同オリエンテーション&例会
千葉同友会一丸となって創り上げた経営研究集会開催!
第41回千葉県経営研究集会
幕張新都心を擁した千葉市美浜区に新支部立ち上がる
同友会を活かし、魅力ある企業に育てよう 同友会を知る会
「本質」を学び続けて10年!野田支部設立10周年記念事業を開催
自社の魅力を1分間で学生にPR! 秋の合同企業説明会を開催
垣根を超えて学びあい、語りあおう!千葉ブロック9月合同例会
茂原支部新支部長が初報告!
市原支部9月例会
千葉工業大学の歴史に学ぶ
習志野支部9月例会
地域貢献を考えた新規事業
鎌ケ谷白井支部9月例会
青年経営者全国交流会in山梨
使命に燃える経営者達がここに結集!
経営労働問題全国交流会in鳥取・第4分科会報告
鎌ケ谷白井支部 一泊研修役員会   「経営者として、災害とどう向き合いますか?」
今こそ同友会で学ぼう!会社の成長発展のために 〜西ブロック新会員オリエンテーション開催
関東甲信越ブロック支部長が白熱議論!  〜会員増強、例会づくり、役員会のあり方〜
組織強化・広報・情報化全国交流会 企業変革と地域再生、全国5万名を展望する組織づくり
手賀沼支部・流山支部合同例会 組織の体力向上シリーズ
中小企業家同友会全国協議会第47回定時総会in岩手
第12分科会記録(大要)
県内21番目の新支部・茂原支部が31名で誕生!  まずはチャレンジ!元気な会社を作って、地域を盛り上げよう!
雇う側、 雇われる側の互いのハードルを下げて、間口を広げ人材の確保・育成を 〜中小企業元気戦略セミナー開催
中小企業家同友会全国協議会(中同協)第47回定時総会in岩手 〜エネルギーシフトで自主的・平和的な日本の未来を〜
芽育レディース(女性部会) 健康シリーズ第一弾!「社長が心身共に健康で、おだやかな笑顔で皆を幸せにするために」
大学就職指導会との恒例行事“絆深まる”バスツアー開催!
大田堯先生勉強会の終了懇談会を開催
第18回女性経営者全国交流会in岡山  〜生活者の視点で活力ある地域に〜
第2回関東甲信越・青年経営者フォーラムin埼玉  高き志ある仲間たちと未来を語ろう
2015年度支部総会特集  
本音の語り合いで、エンパワーメントを発揮できる支部活動を!
目標を持ち、全力で取り組むことを決意  〜新入社員研修に90名が参加〜
全県を牽引できる、関東で一番の青年部をめざす!
2015年度青年部会・定時総会開かる
第8回中小企業地球環境問題交流会&第3回東日本大震災復興シンポジウムin宮城
採用活動が本格スタート!
25分間で学生に自社の魅力を伝える
社員の幸せを本気で考え実践を
〜経営指針セミナー第22期にむけて経営指針を知る会開催〜
企業発展のカギは、幹部のリーダーシップ!
〜2015幹部社員研修開催〜
長期ビジョンの持てる企業に!
〜「大網白里・茂原地域」支部設立記念例会開催
つぎはぎの人事から、全社一丸の体制へ!  〜西ブロック&共同求人委員会合同例会〜
従業員が夢を持てる企業づくり
〜第18回北西ブロック合同例会開催〜
未来を創造する企業への挑戦! 〜第45回中小企業問題全国研究集会が神奈川にて開催〜
東ブロック内南地区
合同グループ長研修開催
千葉県中小企業の魅力発見フェア開催 (共同求人委員会)
東ブロック内東地区合同グループ長研修会
〜社内会議、支部例会の充実をめざして〜
4委員会の成果を共有し、「人を生かす経営」の推進へ!
第2回中同協4委員会合同研修・委員会がおこなわれる
北西ブロック新会員オリエンテーション
60名を超える参加者で賑やかに開催会
障害者問題員会
「家庭・企業・学校による三者懇談会」
大網白里・茂原・近隣地域「第2回・同友会を知る会」
「理念経営」で社員・地域から信頼される企業にまい進
県内に影響力のある経済団体に! 〜拡大ブロック長、支部長、幹事長交流会を開催〜
大網白里・茂原・近隣地域「同友会を知る会」を開催!
〜新支部設立に向けた具体的な動きがスタート!
青年部・千葉東支部合同例会
1社依存体質からの脱皮、自社の真の価値の発揮を
「組織を活性化する役員の役割」を討論
〜東ブロック千葉地区合同役員研修会開かれる〜
西ブロック合同新会員オリエンテーション
出かける勇気、話しかける勇気
(経営指針委員会)
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支部長が自社の経緯と現状・課題を率直に語る
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