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  活動報告
   
 
 
 

淑徳大学学内連続就職講座
〜中小企業の魅力と働くこととは?

 10月より3年生向けに全6回の連続講座が開催されました。共同求人活動の一環として毎年の学校訪問活動をしている中での取り組みです。
社長と若手社員からの報告の後、グループワークが行われました。 就職するということの意味を広く、深く〜

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地域への密着で中小企業と共に歩む
〜千葉信用金庫と懇談

 去る12月12日、千葉信用金庫(以下千葉信金)との懇談会が、千葉信金本店で行われ、千葉信金より3名、同友会より6名が出席しました。日頃からの協力関係もあり、ざっくばらんな雰囲気の中、中小企業金融円滑化法終了後の現状や、県内中小企業の実態、千葉信金の取り組みについて話し合われました。
 冒頭、千葉信金より〜

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西ブロック新会員オリエンテーション
本音での学びあいと語りあいのできる会

 去る12月2日、フローラ西船にて西ブロック(船橋支部・習志野地区・八千代支部・市川浦安支部・佐倉支部)の合同新会員オリエンテーションが行われました。
 新会員の方を囲んで、まずは市川浦安支部の大山支部長より、「同友会とはどういう会か」というテーマでわかりやすく解説いただきました。また、佐倉支部の北村支部長、八千代支部の池部幹事長からは「同友会に入って私は、わが社は、こう変わった」というテーマで〜

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秋田で社員教育全国交流会開催

 去る11月21日、船橋市勤労市民センターにて共同求人委員会主催会員向け共同求人活動説明会が行われました。葛ヲ同工芸社代表取締役専務の箕輪晃氏(四街道支部)が新卒採用を始めたことによる会社の変化を赤裸々に報告しました。
 即戦力を求め、中途採用を行うも社員が定着しなかった同社。しかし「新卒の学生を入れてほしい。未経験者でもいい。自分達がしっかり育てますから」と現場の職人から声が上がったことをきっかけに2年前から新卒採用を始めました。会社全体で「育てよう!」という意識が広まり、〜

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共同求人委員会
共同求人で、企業を変えるチャンスです!

 去る11月21日、船橋市勤労市民センターにて共同求人委員会主催会員向け共同求人活動説明会が行われました。葛ヲ同工芸社代表取締役専務の箕輪晃氏(四街道支部)が新卒採用を始めたことによる会社の変化を赤裸々に報告しました。
 即戦力を求め、中途採用を行うも社員が定着しなかった同社。しかし「新卒の学生を入れてほしい。未経験者でもいい。自分達がしっかり育てますから」と現場の職人から声が上がったことをきっかけに2年前から新卒採用を始めました。会社全体で「育てよう!」という意識が広まり、〜

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2014年新春座談会
『専門委員長が大いに語る、
2014年、私たちが目指すこれからの人づくり・企業づくり・地域づくり』

《出席者》
経営指針委員長  松田一久氏(松田紙業求E野田支部)
共育委員長    萩原 收氏(萩原経営労務コンサルティングオフィス・鎌ケ谷白井支部)
共同求人委員長  諏訪寿一氏(叶z訪商店・市原支部)
障害者問題委員長 森下正彦氏(潟Tンショウ・八千代支部)
同友会大学委員長 能登昭博氏(潟Gヌ・アイ・エス・鎌ケ谷白井支部)
政策委員長    細矢 孝氏(鰍bMS・八千代支部)
《司 会》
副代表理事    岡村大作氏(潟Iカムラホーム・八千代支部)

司会 新年あけましておめでとうございます。今年の新春座談会は、専門委員長の皆さんにお集まりいただき、今の社会や中小企業の現状、この間の活動を振り返りながら、私たち同友会会員企業が目指す企業づくり、人づくり、地域づくりを明らかに〜

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女性部会10周年記念例会
力強く発進、新生女性部会〜

 今年で設立10周年を迎える女性部会が、記念例会を12月6日にマリベール柏にて、36名の参加者で盛大に開催しました。
 記念講演では、「女性が仕事を持つという事」と題して、潟Xペースワン社長の宇田川太江子氏がご自身の生い立ちと、現在の会社に至るまでの事業転換とその折々での家族との関わりを赤裸々に〜

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第39回千葉県経営研究集会に524名が参加
〜今こそロマンとビジョンを社員と共に〜

11月26日、全県をあげてのイベント「第39回千葉県経営研究集会」がアパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉にて開催され、524名(招待含む)が参加しました。
 当日は最初に7つの分科会に分かれて経営課題を学びました。
 基調講演では潟Tイゼリヤの正垣泰彦会長が講演し、会社を発展させる原理・原則や、同じ志を持った仲間の大切さを語りました。
 以下、参加者の感想を〜

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第17回障害者問題全国交流会in神奈川
〜知らないことで見える壁、知ることでなくなる壁〜

10月24日〜25日、横浜市にて「障害者問題全国交流会in神奈川」が開催され、全国45同友会から631名が結集し、千葉からも12名が参加しました。
 1日目の全体会では、横浜市立大学の影山摩子弥教授が問題提起を行いました。雇用が義務付けられていない規模の企業が、障害者を積極的に雇用して受け皿になっている現状や、障害者雇用が経営の負担にはならない〜

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経営指針成文化セミナー第20期修了
羅針盤を掲げ、いざ実践へ!

 10月28日(月)、昨年に引き続いて2回目となる千葉県信用保証協会と千葉県中小企業家同友会との懇談会が信用保証協会の会議室で開催されました。
 山本代表理事の挨拶の後、千葉県信用保証協会より現在の活動の特徴として、企業のライフステージに合わせた組織体制を組み、創業を促進する「創業サポートチーム」を結成しコンサルタント業務・創業セミナー等を実施していること、課題を持っている企業の経営改善計画づくりなど、〜

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中小企業支援に積極的な取り組み
   〜千葉県信用保証協会と千葉県中小企業家同友会が懇談〜   

 10月28日(月)、昨年に引き続いて2回目となる千葉県信用保証協会と千葉県中小企業家同友会との懇談会が信用保証協会の会議室で開催されました。
 山本代表理事の挨拶の後、千葉県信用保証協会より現在の活動の特徴として、企業のライフステージに合わせた組織体制を組み、創業を促進する「創業サポートチーム」を結成しコンサルタント業務・創業セミナー等を実施していること、課題を持っている企業の経営改善計画づくりなど、〜

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日本政策金融公庫との懇談を行う
   〜情報交換を密に相互連携を〜   

 去る10月18日、日本政策金融公庫千葉支店(日本公庫)との懇談会が、支店会議室で行われ、日本公庫より4名、同友会より5名が出席しました。 日本公庫との懇談会は2年ぶりに行われるもので、日本公庫が担当する制度融資等の説明および中小企業金融円滑化法終了後の現状と今後の課題、今後の日本公庫と千葉同友会との協力関係について話し合われました。
 冒頭、山本代表理事より「青年部ができる等、同友会には〜

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人材確保に向け、中小企業の魅力を協同で発信
   〜政策要望を県に提出〜   

 千葉同友会では、10月21日(月)、県庁の会議室にて2013年度県への政策要望を千葉県商工労働部に提出し懇談を行いました。1999年以来、毎年政策要望を提出し続け、今回で14回目となります。  冒頭、佐藤商工労働部長に山本代表理事が政策要望を手渡し挨拶した後、細矢副代表理事(政策委員長)より、政策要望の概略の説明がありました。
 産業振興(中小企業振興)会議[仮称]の設置を要望
 今回は、前年度に引き続き地域内経済循環を実現し、中小企業振興の実効性を上げるためには、〜

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第41回青年経営者全国交流会 第12分科会報告
基本テーマ(事業承継)
「道路工事会社の社長がマハラジャオーナーに!?
   〜M&Aによる事業承継とは」
          報告者 鞄本都市 代表取締役 大原俊弘氏(船橋支部)
  

創業の経緯
 高校生の頃から社長になることが夢でした。なれるわけないと言われていましたが、どんな仕事をすれば独立できるかリサーチをするために営業職を希望し、OA機器の営業会社に就職しました。
 当時、道路の白線を引く仕事が隙間産業で儲かると判断。業界は警察や行政との利権がすべての業種でしたが、利権の力が弱くなってきた頃で、やり方次第でうまくいけると思いました。
 そこで江戸川区にある区画線工事会社に5年後に独立する約束で修行をし、資本金300万円で28歳の時に3人で独立をしました。 1年目の売上げは4600万円。最初は仕事もお金もなかったので夜中にアルバイトをして社員の給料を〜

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金融庁業務の説明・意見交換会
  千葉同友会が初参加

  10月15日(火)、関東財務事務所(財務省の地方事務所)からの呼びかけで、千葉同友会より細矢政策委員長・川西事務局長が初めて出席しました。
 はじめに関東財務局の理財部、金融監査官より金融庁の業務説明があり、その後関東経済産業局(経済産業省の地方事務所)の中小企業融資課長より中小企業支援策についての〜

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  〜17名が参加〜
北西ブロック協議会が新会員歓迎オリエンテーション開催

  10月16日、テクノ21にて新会員17名・役員24名が参加し、北西ブロック協議会(鎌ケ谷白井・松戸・東葛・野田・手賀沼・流山)新会員歓迎オリエンテーションが開催されました。
第1部は「同友会を知る会」として中同協作成のVTRを上映し、同友会の歴史・理念・目的を皆で確認した後、会全体の組織、活用の仕方などについて、千葉同友会の逸見事務局次長より説明がされました。  第2部は新会員と役員同士の親睦を目的にした懇親交流会。各支部長より〜

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同友会活用講座(入門編)
同友会を活かし、魅力ある企業に育てよう

毎月1回、連続して開催される同友会活用講座(入門編)の第2期目が、9月27日の回を皮切りに始まりました。
 同講座は、同友会に新たにご入会された方を対象に開催され、参加者からは、会の全体像と活動内容が分かり、これから同友会を大いに活用していきたいとの感想が寄せられています。
2部制で行われる同講座は、前半に同友会の目的や歴史などの説明があり、後半では、毎回交代で専門委員会が担当して、「活動の紹介」、〜

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全国5万名に向けて
組織・広報・情報化全国交流会開催

 8月22日〜23日の2日間にわたり、名古屋市内で組織・広報・情報化全国交流会が中小企業家同友会全国協議会(同友会の全国組織)の主催で開催されました。  日本経済が大きく変わる中で、中小企業への期待、また同友会で学び、実践していく企業に、対外的にも注目を集めています。
 そういった中において、同友会で学び実践していく仲間を増やし、さらには、会内活動を情報化し蓄積し、それを行政、金融機関、諸団体に発信していくといった組織強化と広報情報化の連携で〜

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われわれ青年経営者で世界に誇れる日本の未来を創ろう!
熱い若手経営者1600名が青全交in東京に集結  〜千葉より61名

 9月12日、13日に東京にて、『武蔵の国に集え、志ある経営者!響きあい共に創ろう世界に誇れる企業家精神を』をスローガンに第41回青年経営者全国交流会(青全交)が開催されました。
 1日目は分科会が行われ、各分科会とも熱い討論がされました。今年は千葉同友会から分科会を設営。「道路工事会社の社長がマハラジャオーナーに!?M&Aによる事業承継とは」と題し、鞄本都市代表取締役の大原俊弘氏(船橋支部)が報告しました。
 大原氏は、ボランティア精神のもと、何億という負の遺産を抱えるマハラジャを、お店の最終日、泣いて悲しむ社員やお客様の姿を見て、将来的に元のオーナーに商標権は返すつもりで引き受ける決断をしました。「われわれ経営者の使命は〜

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市原支部7月例会報告
「自社のデータを見直し、展望を描く」
山内楽器梶@代表取締役 山内逸朗氏(市原支部)
事業内容…音楽教室・英語教室の経営、楽器・楽譜の販売、 楽器の調律・修理、学校営業

 山内楽器創業の経緯  創業は1966年。先代が楽器積立制度の営業で千葉県ナンバー1になったことをきっかけにヤマハから声が掛かり、楽器店の創業に至りました。高度成長期、かつ習い事の文化が普及してきた時代に乗り、成長してきた会社です。 先代である父からの手紙  私が入社した理由は、仕方なくというのが正直なところです。最初の2年は直営店での修行。修業終了後1年は、会計事務所で簿記の勉強。そんな3年間を経て、実家の山内楽器へ入社しました。  入社と同時に〜

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中小企業憲章の国会決議を推進、県内の隅々に中小企業振興条例を!
会員の皆様もご存じの通り、2010年6月に「中小企業憲章」の閣議決定がなされて3年が過ぎました。この憲章の閣議決定を契機に政府の中小企業あるいは同友会に対する姿勢や政策に少なくない変化が起こりつつあります。

 中小企業の実態に向けた取り組み
 一つには、以前から同友会も主張してきた小規模企業への支援の強化、廃業率が開業率を上回る傾向にストップをかけ、起業を促す取り組みを強化する動き。また金融庁が金融機関に対する指導のガイドラインとして、大企業とは異なる中小企業の実態に即した対応を求めるようになってきていることなど。
 もう一つは、同友会に対する国からの期待の高まりです。男女共同参画について内閣府と中小企業家同友会全国協議会(略称・中同協)との協力関係が進展し、協同での企画などが行われています。
 また、千葉県においても関東経済産業局(経済産業省の地方ブロック事務所)からの〜

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佐原支部(仮称)第1回設立準備例会
いざ発進!夢ある信頼のネットワークづくりを

 今年度の2大重点方針の1つ「2020年2000名会員を展望して、創立40周年を1500名会員で迎えよう」を合言葉に、昨年の佐倉、北総、八街の3支部設立に続き、今年7月には流山支部が立ち上がりました。
 そして、その流山支部に続き、香取市佐原地域での新支部設立にむけて、第1回目の準備例会が7月29日に18名の入会対象者を含め30名の参加で盛大に行われました。
 冒頭の開会あいさつでは、設立準備委員長の佐藤公彦氏が「経営者には悩みを話せる場所が必要だと感じていたところ、〜

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「学び」を自社の発展・地域振興の力に
〜第5期同友会大学終わる〜

 7月26日、第5期同友会大学の修了式が行われ、広浜泰久同友会大学学長(千葉同友会会長)による総括講義の後、受講者11名中、厳しい卒業基準をクリアーした5名の方に卒業証書が贈られました。
 今期の同友会大学は、「時代変化を直視し、中小企業自らの力で活路・展望を創り出そう!」をメインテーマに、大きな変貌を遂げつつある時代を正確にとらえ、21世紀を生き抜く企業のあり方、〜

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第15回中小企業元気戦略セミナー
「地域が危ない!地域再生の秘策はあるのか?
〜白井市産業振興条例をヒントに、
循環型経済をめざす地元企業、行政、市民の役割を考える〜

 去る7月17日、中小企業元気戦略セミナー(中小企業振興条例/中小企業憲章学習推進本部・政策委員会・鎌ケ谷白井支部共催)が白井市文化会館で開催され36名が参加しました。  15回目を迎える今回は、今年4月に白井市産業振興条例を施行した白井市の事例を参考に、地域の活性化をどう図り、市民が暮らしやすい街づくりを目指す中小企業振興の目的と活かし方を探ろうと、コーディネーターに千葉大学法経学部准教授の関谷昇氏を迎え、パネリストに白井市より商工振興課長の伊藤研一氏、千葉同友会より細矢孝政策委員長、佐藤信嗣鎌ケ谷白井支部長が入りパネルディスカッションが行われました。 冒頭、関谷氏が〜

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2013年度第1回全県役員研修
「同友会運動とは何か。同友会役員の役割とは?」
〜企業づくり・地域づくり・同友会づくりを一体として

千葉同友会会長・広浜泰久氏(中同協幹事長、潟qロハマ会長)

 同友会役員の役割を一言であらわすと、「同友会運動の先頭に立つ」ということだと思います。企業づくり・地域づくり・同友会づくりそれぞれの先頭に立つことが必要です。ではどんな形で先頭に立つのか。ヒントになるものとして、役割チェックシートがあります。これは各県の代表理事にむけて作ったものでもあり、全てを出来なければならないと考えると大変です。自分はまずこの部分で先頭に立つ、というのをみつけて活用していくといいと思います。

良い会社をつくる学びと実践のサイクル

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第16回女性経営者全国交流会
未来をひらく力を育みます
〜女性のちからで地域をつなぎ、明日をつくる〜  

 6月13〜14日、女性経営者全国交流会が内閣府男女共同参画局等の後援を受け、大阪市で総勢809名(千葉より6名)の参加者で盛大に行われました。
1日目は、7つの分科会に分かれ、2日目は福島同友会相双地区会長の高橋美加子氏による記念講演から学びあいました。

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中同協第45回定時総会
情勢を切り開く強じんな企業づくりを地域に広げよう
〜企業づくり・地域づくり・同友会づくりを一体として地域の再生と復興を〜  

 昨年5月の準備委員会設立以来1年余り、準備会議・例会を重ねてきた流山支部が、7月6日にナプシャルズ南柏(流山市)にて設立総会を盛大に開催し、誕生しました。県内19番目となる新支部は、24名での船出です。
 当日は、設立をサポートしてきた北西ブロックを中心とした各支部会員をはじめ、流山市役所・他団体・金融機関からの来賓出席者を含めて91名の参加をいただきました。
 冒頭、白沢和典・設立準備委員長が挨拶を行い、支部設立へのお礼・設立経緯を報告しました。続いて、宮澤正則・副代表理事が〜

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県内19番目の新支部・流山支部が24名で誕生!
 
 昨年5月の準備委員会設立以来1年余り、準備会議・例会を重ねてきた流山支部が、7月6日にナプシャルズ南柏(流山市)にて設立総会を盛大に開催し、誕生しました。県内19番目となる新支部は、24名での船出です。
 当日は、設立をサポートしてきた北西ブロックを中心とした各支部会員をはじめ、流山市役所・他団体・金融機関からの来賓出席者を含めて91名の参加をいただきました。
 冒頭、白沢和典・設立準備委員長が挨拶を行い、支部設立へのお礼・設立経緯を報告しました。続いて、宮澤正則・副代表理事が〜

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北総支部第2回定時総会記念講演
「企業再生へ向けた経営改革!
朝のこない夜はない、10年間の苦悩から見えたスタートライン〜」

       報告者 鞄注イ和 代表取締役 湯澤 剛氏(神奈川同友会)
 
突然サラリーマンから経営者へ
 自社は、父が創業した会社で主に飲食店を経営しています。自社の居酒屋12店舗、吉野家のフランチャイズ1店舗、はなの舞のフランチャイズ1店舗を神奈川県内に展開しています。
 私は大学卒業後、某大手ビールメーカーに就職しました。12年間のサラリーマン時代は、非常に順風満帆でした。しかし、そんな生活がガラッと変わってしまったのが〜

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同友会運動と企業経営は不離一体を確信

                〜千葉同友会第39回定時総会開催!

 
去る5月17日、ホテルグリーンタワー幕張にて、千葉同友会第39回定時総会が開かれ約150名が参加しました。
 総合司会の皆川悦子氏(東葛支部)と小見秀和氏(野田支部)の進行で始まり、冒頭、佐藤信嗣実行委員長の開会宣言、主催者を代表して林康博副会長の挨拶の後、多忙の中ご臨席いただいた森田健作・千葉県知事及び、皆川達也・千葉市経済部長の両来賓よりご挨拶をいただきました。その後、〜

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同友会の学びを自社経営に生かそう

                2013支部総会特集

 
 ・千葉東支部 ・千葉西支部 ・四街道支部 ・市原支部 ・かずさ支部
 ・成田市部  ・北総支部 ・八街市部 ・船橋支部 ・船橋支部習志野地区
 ・八千代市部 ・市川浦安市部  ・佐倉支部 ・鎌ヶ谷白井支部 ・松戸支部
 ・東葛支部 ・野田支部 ・手賀沼支部

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2013新入社員研修・幹部社員研修

新社会人として力強く踏み出す!

2013年度新入社員研修(共育委員会設営)が、去る4月2日(火)〜3日(水)の両日に渡り、千葉市文化センターで行われ、30社69名の新入社員が参加しました。
 第1講は、「社会人としての出発にあたって」と題して、拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネス社長の丸山博氏より、何のために働くのか、中小企業の存在価値についてお話いただきました。  続いての第2講は、〜


 企業発展のカギは、幹部のリーダーシップ!
共育委員会設営の「2013幹部社員研修」が2〜3月に全3回の講座で開催され、14名が参加しました。
 講師に拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネスの丸山博氏を迎え、〜

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「流山・山武/長生支部」の誕生へ

                会員増強・新支部設立に向けて

 
去る3月27日、流山市内の割烹せきやにて、7月6日の流山支部設立に向けた決起例会「流山支部設立へキックオフ!」が開催され、準備委員をはじめ、近隣支部の会員など39名が参加しました。
 冒頭、白沢和典準備委員長(白沢電設梶jより、設立の趣旨説明が行われた後、地元の若手会員・荒井孝夫氏(牛イ藤サッシ)の経営実践報告があり、荒井氏は、「流山で育った者として、〜


 「山武・長生支部」の誕生へむけて!
「空白地域をなくそう」という思いのもと、大網白里市、茂原市のある地域でも新支部づくりが動き出しています。
 去る3月12日には、大里綜合管理梶i千葉西支部会員企業)にて、大網白里市・茂原市を中心とした第1回新支部設立準備委員会が開催されました。当日は地元経営者の方を囲み〜

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西ブロック合同例会
                
 
 3月15日(金)、フローラ西船にて160名の参加にて西ブロック合同例会が開催されました。昭和59年、サイゼリヤがまだ10店舗、年商10億円、年間営業利益1億円のころ入社され、現在は1100店舗、〜


北西部ロック合同例会

 北西ブロック(鎌ケ谷白井・松戸・東葛・野田・手賀沼・流山準備会)合同例会が、3月16日にテクノ21で開催され、83名が参加しました。 16回目を数える今回は、〜

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同友会を大いに活用しよう!

                北西ブロック新会員オリエンテーション開催

 
北西ブロック(鎌ケ谷白井・松戸・東葛・野田・手賀沼・流山準備会)合同の新会員オリエンテーションが2月13日にマリベール柏で開催され、新会員11名、役員・紹介者23名が参加しました。
 川上伸夫ブロック長の歓迎あいさつの後、中同協制作の同友会紹介VTRが上映され同友会の概要を確認しました。 その後は〜

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経営改善計画を早急に! 中小企業金融円滑化法終了に向けて
 「金融法人円滑化法終了対策セミナー」

                               政策委員会

 
 2009年12月に施行され、2度の延長を経た中小企業金融円滑化法が本年3月末で終了します。
 「円滑化法」では、改善の見通しがあれば、金融機関には貸出条件の変更の申し出に積極的に協力することが義務付けられ、他方企業側には経営改善計画の提出が義務付けられ、金融機関はコンサルタント機能を発揮し、経営改善のために力を貸すことが期待されていました。
 そして、中小企業の1割、約40万社が金融機関の貸し付け条件変更等を受けたと言われ、この円滑化法によって立ち直った企業、あるいは立ち直りつつある企業は合わせて約6割(約24万社)と推計されています。
 したがって、この法律が終了した場合、少なくない中小企業への深刻な影響が〜

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かずさ4市の今後の可能性

                             かずさ支部1月例会

 
かずさ支部では、新年初めの例会では、地域で活躍されている女性の方をお迎えして、新年に弾みをつける例会を恒例で行っています。
 1月28日に25名の参加者で開催された今年の新春例会では、「かずさ4市における企業誘致の現状と今後の取組み」と題して、木更津市企画部産業立地課の高橋祐美子主幹に講演いただきました。
 高橋氏は現在、産業立地課で「かずさアカデミアパーク」等への企業誘致を担当しており、企業誘致の現状を〜

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新卒採用で自社の基盤強化を!
〜共同の力で新卒採用にチャレンジしてみませんか〜

                               共同求人委員会

 
1月23日、共同求人委員会の設営で、船橋市勤労市民センターにて、共同求人活動がどんな活動なのか、中小企業にとってなぜ新卒定期採用活動が必要なのかを知る会が10社11名の参加により開催されました。
 冒頭、新しく共同求人委員長になられた、諏訪寿一氏(叶z訪商店・社長・市原支部)のごあいさつの後、〜

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手賀沼支部設立5周年記念例会に143名が参加!
 
1月22日、マリベール柏にて手賀沼支部設立5周年記念例会が、支部内外から143名の参加者で盛大に開催されました。
 会の冒頭、2008年4月24日の設立総会から5年の歩みがスライドショーで紹介され、千葉博志支部長が取り組みを振り返りました。その後、〜

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同友会での学びを自社に活かす

           西ブロック第2回新会員歓迎オリエンテーション開催

 
1月二21日(月)、第2回西ブロック(船橋・習志野・八千代・市川浦安・佐倉の五支部)合同新会員歓迎オリエンテーションが、エルムサロンにて18名(新会員3名・役員15名)の参加で開催されました。
 まず、冒頭、役員の体験報告として、山本克己氏(潟Xトラクス・八千代支部・代表理事)が、「同友会とはどういう会か」と題し、「同友会の三つの目的と同友会での学びについて報告いただきました。続いて、〜

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「竹槍」で広げた営業の実績!

                           〜千葉東支部例会〜

 
 1月15日きぼーるにて千葉東支部例会が行われました。
今回は「竹槍部隊の営業戦略」ということで、泣Gスケイコーポレーションの菊地崇雄社長に報告いただきました。エスケイコーポレーションは全国的にもトップクラスの営業力を誇る保険代理店です。
 もともと不動産業界で営業マンをしていたという菊地氏。力ずくともいえる営業方針の会社で〜

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現場の知恵で中小企業振興の新たなステージへ  〜新春対談
  ○千葉県商工労働部長 佐藤忠信 氏
   ○千葉県中小企業家同友会 副代表理事 (条例・憲章推進本部長)
                  野水俊夫 氏  [野水鋼業椛纒\取締役]
  〈司会〉千葉県中小企業家同友会 広報委員長
                  岡村大作 (潟Iカムラホーム代表取締役会長)         

 

【司会】 明けましておめでとうございます。本日は、経済情勢や千葉の産業振興の現況と今後、また千葉県中小企業振興条例制定後、間もなく6年が経とうとする中で、中小企業振興の現状と今後の課題などについて、佐藤商工労働部長さんと野水副代表理事に話し合っていただきたいと存じます。
まず、佐藤部長さんから現在の経済の状況と金融円滑化法の3月終了を踏まえた県の対策をお話しください。
経済の現況と金融円滑化法終了への県の対策
【佐藤】 ようやくリーマンショックから立ち直りの兆しが見え始めた矢先の一昨年の東日本大震災により、経済は大変厳しい状況になりました。最近の国の予想でも景況は〜
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淑徳大学学内連続就職講座 〜中小企業の魅力と働くこととは?
地域への密着で中小企業と共に歩む 〜千葉信用金庫と懇談
西ブロック新会員オリエンテーション 本音での学びあいと語りあいのできる会
秋田で社員教育全国交流会開催
共同求人委員会 共同求人で、企業を変えるチャンスです!
2014年新春座談会 『専門委員長が大いに語る、2014年、私たちが目指すこれからの人づくり・企業づくり・地域づくり』
女性部会10周年記念例会
力強く発進、新生女性部会
第39回千葉県経営研究集会に524名が参加  〜今こそロマンとビジョンを社員と共に〜
第17回障害者問題全国交流会in神奈川  〜知らないことで見える壁、知ることでなくなる壁〜
経営指針成文化セミナー第20期修了
羅針盤を掲げ、いざ実践へ!
中小企業支援に積極的な取り組み
〜千葉県信用保証協会と千葉県中小企業家同友会が懇談〜
日本政策金融公庫との懇談を行う
〜情報交換を密に相互連携を〜
人材確保に向け、中小企業の魅力を協同で発信
〜政策要望を県に提出〜
第41回青年経営者全国交流会 第12分科会報告
「道路工事会社の社長がマハラジャオーナーに!?〜M&Aによる事業承継とは」
金融庁業務の説明・意見交換会に千葉同友会が初参加
北西ブロック協議会が新会員歓迎オリエンテーション開催
同友会活用講座(入門編)
同友会を活かし、魅力ある企業に育てよう
組織・広報・情報化全国交流会開催
第39回青年経営者全国交流会in東京  熱い若手経営者1600名が青全交in東京に集結
市原支部7月例会報告
「自社のデータを見直し、展望を描く」
中小企業憲章の国会決議を推進、県内の隅々に中小企業振興条例を!
佐原支部(仮称)第1回設立準備例会 いざ発進!夢ある信頼のネットワークづくりを
「学び」を自社の発展・地域振興の力に
〜第5期同友会大学終わる〜
第15回中小企業元気戦略セミナー 「地域が危ない!地域再生の秘策はあるのか?
2013年度第1回全県役員研修
「同友会運動とは何か。
同友会役員の役割とは?」
共同求人委員会
千葉県大学就職指導会と千葉同友会との合同研究会
第16回女性経営者全国交流会
未来をひらく力を育みます
中同協第45回定時総会
情勢を切り開く強じんな企業づくりを地域に広げよう
県内19番目の新支部
流山支部が24名で誕生!
北総支部第2回定時総会記念講演 朝のこない夜はない、10年間の苦悩から見えたスタートライン〜
同友会運動と企業経営は不離一体を確信    〜千葉同友会第39回定時総会開催
同友会の学びを自社経営に生かそう
2013支部総会特集
2013新入社員研修・
幹部社員研修
流山・山武/長生支部の誕生へ
会員増強・新支部設立に向けて
西ブロック合同例会
北西ブロック合同例会
同友会を大いに活用しよう!
北西ブロック新会員オリエンテーション開催
経営改善計画を早急に!
中小企業金融円滑化法終了に向けて

金融法人円滑化法終了対策セミナー  政策委員会
7月に流山支部設立へ!
第5回準備例会に、地元経営者6名を含む16名が参加  流山支部準備例会
かずさ4市の今後の可能性
かずさ支部1月例会
新卒採用で自社の基盤強化を
共同求人委員会
手賀沼支部設立5周年記念例会に143名が参加!
同友会での学びを自社に活かす
西ブロック第2回新会員歓迎オリエンテーション開催
「竹槍」で広げた営業の実績!
千葉東支部例会
現場の知恵で中小企業振興の新たなステージへ 
〜新春対談〜
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