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どうなる金融危機!?
〜第1回元気戦略活用セミナー開催 〜

 

「金融危機にどう対処するか!?〜金融機関の動向と中小企業の対応〜〈資金調達の円滑化〉 」のテーマで千葉同友会中小企業振興基本条例・中小企業憲章学習推進本部(以下「推進本部」)主催による第1回中小企業元気戦略活用セミナーが11月19日に開催され、25名が参加しました。

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私たちの力でひらく新しい道!
〜第34回千葉県経営研究集会に330名を超える参加者〜

 

第34回千葉県経営研究集会が、11月7日にマリアチャペル「マリベール柏」にて、「私たちの力でひらく新しい道〜世界・地域・自社を見直し、全社一丸となって突き進もう!」をメインテーマに330名を超える参加者で開催されました。

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障害者への理解を深め、積極的な雇用を
〜アビリンピックが千葉で開催される〜

 

独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構と千葉県主催による第30回全国障害者技能競技大会(2008なの花アビリンピックinちば)が10月24日から26日までの3日間、幕張メッセで開催され、約3万9千人が参加しました。これは障害のある方々が日頃培った技能を互いに競い合うことにより、その職業能力の向上を図ると共に、企業や社会一般の人々が障害のある方々に対して理解を深めることなどを目的に開催されたものです。

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第15期経営指針成文化セミナー     〔経営指針委員会〕
〜労使関係を見つめ直し、経営指針の共有と実践を!〜

 

今年5月から15期目の経営指針成文化セミナーが14名の受講者とともに行われており、全9講座と2つの説明会で構成され、来年の1月まで続きます。また経営理念編(全5講座)と経営戦略編(全4講座)とで分かれています。
セミナーでは、経営指針(経営理念・方針・戦略の総称)を明文化して、それを社員と共有しながら会社の維持・発展を目指しています。経営指針を明文化していく上で、腹に落ちた、経営者自身の生き様を表した経営理念の作成を重視しています。
また、経営指針を実践していく上でも社員との共有が必要不可欠なことから、経営者と社員の関係についてまとめた「労使関係の見解(中同協)」をもとに進められています。「働くことの意味」、「企業が公器であるとは」、「経営者の責任」、「謙虚な姿勢と、学びあう事」、「社員がパートナーとは」、「何でも言える雰囲気とは」等、普段は考えないテーマで自社を振り返ります。

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継続的な新卒採用の活動を通じて強靭な企業づくりへ
〜2008年度共同求人活動を終えて〜    〔共同求人委員会〕

 

東去る10月15日(水)、今年度第4回目となる合同企業説明会が船橋きららホールにて行われ、当日は18社が参加しました。来場学生数は43名(男:22名 女:21名)と多くの学生が来場しました。参加企業側からは、「まじめな学生が多く、熱心に話を聞いていた」、「全体的におとなしい方が多かった」。学生からは、「求人数の減少で困っている」、「詳しく話を聞けてよかった」、「よく話を聞いてくれた」、「今後の就職活動に大変勉強になりました」との感想がありました。

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ゴルフ同好会がゴルフコンペを開催

 

千葉同友会ゴルフ同好会のゴルフコンペが10月1日に柏市の藤ヶ谷カントリークラブで開催され、各支部から70名が参加。それぞれが自慢の腕を競い合いました。
競技終了後は表彰式および懇親会が開催され、お互いの健闘を讃えあうと共に、参加者同士の交流を深めました。上位入賞者は以下のとおりです。

<個人の部総合>
優 勝 岩橋成行氏(松戸)
準優勝 奥村裕二氏(松戸)
三 位 泉 泰宏氏(習志野)
<女性の部>
優 勝 村越和子氏(船橋)
<団体の部>
優 勝 松戸支部   

時代の空気を敏感に察知する力と明るく前向きな姿勢を!
〜東ブロック合同企画「森永卓郎氏講演会」を開催〜

 

東ブロック(かずさ支部・市原支部・千葉東支部・千葉西支部・四街道支部・成田支部)の合同企画として、経済評論家の森永卓郎氏による講演会が7月19日(土)に千葉市幕張のOVTA(海外職業訓練協力協会)開催され、会員や社員・家族・会外経営者など約220名が参加しました。 
天井知らずの原油高、穀物高騰、生活物資値上げ、医療問題、年金問題、環境問題等々、私達を取り巻く諸問題・課題は、経営者のみならず家族・社員そして日本人全体としても真剣に考えなければならない時期を迎えています。
今回の講演会はこのような厳しい経営環境のもと、社員や家族の方々と共に、自分の働く会社や日本が今後どうなっていくかを一緒に考える場として企画したものです。

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働きながら学び続けることの大切さを知る
〜2008年度女性社員研修開催〜

 

去る7月18日、共育委員会と女性部会の共催で「2008年度女性社員研修」が船橋市勤労市民センターで行われ、17社38名が参加しました。
午前の基調報告は、「働くことと生きること〜自立した生き方を目指して」と題して、市川浦安支部の河井清悦氏(潟Pイ・ケイカンパニー・代表取締役)に報告いただきました。保育士時代の経験や、入院生活、その後の子育て経験などを振り返りながら、仕事と人生について話され、「自分自身を生涯かけて育てていく」と話し、「生まれてきたことの意味を考えよう」と呼びかけました。

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中小企業が元気に羽ばたける千葉県・日本を
「ヨーロッパ小企業憲章視察団」の報告会、開かれる

 

7月16日(水)、中小企業家同友会全国協議会(以下:中同協)の瓜田政策局長を報告者に招いての「ヨーロッパ小企業憲章視察団」の報告会が行われました。 本年5月18日より8日間に渡り、中同協は、現在進めている中小企業憲章制定運動のヒントとなったヨーロッパ小企業憲章(2000年6月採択)のその後の進展状況の調査および最近、学力世界一などで注目を浴びているフィンランドの視察を目的にヨーロッパ視察団28名を派遣。瓜田氏はその様子をスライドを交えながら報告しました。

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人と企業を育て、地域の未来を担う同友会運動を
〜埼玉にて中同協第40回定時総会開催!〜

 

埼玉県の大宮ソニックシティをメイン会場にして、7月10日から11日の2日間に渡り、全国の同友会で組織する中小企業家同友会全国協議会第40回定時総会が開催されました。
当日は、1400名を超える参加者で盛大に行われました。
1日目の総会議事では、昨年度の活動の特徴として「『中小企業と地域の活性化はつながっている』ことが会内・会外にも広がり、同友会と行政や金融機関との連携が生まれてきた」ことが報告されました。

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ネットワークを活かし、新たな事業創造を
〜手賀沼支部設立総会〜

 

4月24日、千葉同友会15番目となる新支部・手賀沼支部が立ち上がりました。
千葉同友会では、2005年(野田)、2007年(四街道)にも新支部が立ち上がっており、きめ細かく地域に結びついていこうといった動きがあります。
手賀沼は千葉県北部に位置する湖沼であり、我孫子市、柏市、白井市、印西市にまたがっています。
手賀沼支部の中心となる我孫子市は人口約13万人と約780社の中小企業があります。また手賀沼を中心として自然豊かな地域ですが、沼の水質汚濁は全国ワースト1位を更新し続けてきました。(平成14年にワースト一位を脱出)それ故に、自然環境の保護を求めるなどの市民活動が活発な地域でもあります。

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経営の基礎知識を身につけ、明日の経営の活力に
〜第1期経営基礎講座開講〜

 

「経営を担う上で、最小限必要な考え方や基礎知識を学びたい」という会員の声、要望に応えて、今年度より大学講師や銀行関係者、税理士、社労士など、会内外の経験豊富な専門家を迎えて『経営基礎講座』を行うことになり、去る4月9日より53名の参加者で第1期講座(計6回)が開講しました。

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失敗を恐れず、何ごとにもチャレンジしていこう!
〜新入社員研修開催〜

 

2008年度新入社員研修(共育委員会設営)が、去る4月2日(水)〜3日(木)の両日に渡り、千葉市文化センターで行われ、28社72名の新入社員が参加しました。
第1講は「社会人としての出発にあたって」と題して、拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネスの丸山博氏(東京同友会)に『何のために働くのか?』といった根源的なテーマについて、現在の中小企業が置かれた状況や経済の歴史を踏まえてお話しいただきました。

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幹部として確かな情勢認識を持って
〜幹部社員研修が行われる〜

 

2008幹部社員研修(共育委員会設営)が2月から3月にかけて全3回で行われ、19社より33名が受講しました。 全3回(基本テーマ:第1回「コミュニケーション能力」、第2回「リーダーシップ」、第3回「戦略」)とも、拒謌黹Rンサルティング・オブ・ビジネスの丸山博氏(東京同友会)を講師に招き、丸山氏の講演とその後のたっぷりと時間をかけたグループ討論を通じて、情勢認識を深め、現代の幹部社員に求められる役割の重要性を学ぶと共に、そうしたことを通じて、今日的な課題を認識し、自らの仕事のあり方をもう一度見直す機会となりました。

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価格ではない、付加価値の高い商品で勝負!
〜第12回北西ブロック(鎌ヶ谷白井・松戸・東葛・野田)合同例会開催〜

 

3月15日(土)さわやかちば県民プラザにて第12回北西ブロック(鎌ヶ谷白井・松戸・東葛・野田)合同例会が96名の参加で開催されました。
「あのヒット商品の誕生秘話を聞く!〜社員を信じ、任せることから始まる強靭な会社づくり」と題し、報告者に未来工業梶E取締役相談役の山田昭男氏(岐阜同友会)にご講演いただきました。

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よい会社と豊かな地域づくりを車の両輪に、日本の未来の土壌づくりを
〜宮城で全国研究集会を開催〜

 

去る3月6日〜7日に渡って、第38回中小企業問題全国研究集会(中同協主催)が、「よい会社と豊かな地域づくりを車の両輪に、日本の未来の土壌づくりを」をテーマに仙台市内で開催され、全国から1335名(千葉から20名)が参加し、基調講演・18の分科会・記念講演から学びました。

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〈共同求人委員会〉
中小企業への期待持ち、意欲的な学生が来場
〜第一回合同企業説明会開催!〜

 

3月11日(火)に今年度1回目となる合同企業説明会が船橋きららホールで行われました。
 今年度の共同求人活動は、1月より参加企業を募り、25社で活動に取り組んでいます。当日は24社の企業ブースを出展し行われました。企業の採用活動は、早まる一方で、既に再来年3月に卒業する現在3年生の就職活動が盛んになっています。今回、参加学生数は昨年よりも少なかったものの5社面談スタンプラリー達成者も多く、意欲的な学生が多数いました。

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かずさ支部
千葉を売る!

 

かずさ支部2月例会が、2月25日(月)に「元気です!千葉を売り込む開発型土産店」と題し、ホテル銀河にて28名の参加で行われました。
今回の報告の叶z訪商店は1969年の創業以来に渡って千葉県の観光土産の製造卸会社として千葉県にこだわりを持ち、この強みを生かした営業と商品開発をし、全国の皆さんが知らない千葉の味を発信。直売店の房の駅を三店舗、通信販売の房の村通心販売屋を展開している会社です。

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八千代支部
落語と商売に通ずるもの

 

去る2月21日、八千代市総合生涯学習プラザのアリーナ(体育館)を会場にして約170名の参加者で八千代支部2月例会が開催されました。
今回は、34歳にして真打の落語家・柳家三三(やなぎやさんざ)師匠をお迎えして、「落語に学ぶ、人を喜ばせるということ」と銘打って講演と落語をしていただきました。

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市原支部
伸びる企業の共通点とは?

 

 市原支部2月例会が、2月18日に五井グランドホテルで行われ、30名(うち会外11名)が参加しました。
 増強例会と銘打ち、2月例会担当役員と組織委員会の共同設営で行われ、講師に樺骰巣fータバンクの赤間裕弥氏を招き、「伸びる企業の共通点〜企業の明暗を分けるものは?」と題して講演いただきました。

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経営指針を知る会
「今こそ求められる、理念型経営」

 

昨年5月から約半年間かけて行われた第14期経営指針成文化セミナーが昨年12月に終了しました。
 そして今年の5月から第15期が開催される予定です。それに先駆け、2月8日に「経営指針を知る会」が千葉県青少年女性会館を会場にして、26名の参加者で行われました。
 「経営指針を知る会」とは、会社において経営指針の確立の必要性とセミナーの中身を少しでも知ってもらう場で、セミナーが始まる前に毎回行われています。

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相互に理解・協力しあって暮らしやすい社会を
〜障害者問題委員会・三者懇談会に174名が参加〜

 

特別支援等の教師と保護者・同友会障害者問題委員会による三者懇談会が2月2日に千葉県立特別支援学校で開催されました。三者懇談会は立場の異なる三者が相互の理解を深め合い、障害者の将来を共に考えていこうとの趣旨で毎年開催されているもので13回目を迎えました。今年は「就労をめざして〜さまざまな支援」をテーマに、174名が参加しました

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同友会を知り、学び、明日の経営の活力に
〜各地で新会員オリエンテーションを開催〜

 

北西ブロック(鎌ヶ谷白井・松戸・東葛・野田)
同友会の良さを皆で語りあい、経営に役立つ同友会活動を!
1月23日、今年度2回目の北西ブロック(鎌ヶ谷白井、松戸、東葛、野田の4支部)合同新会員歓迎オリエンテーションが、テクノ21にて27名(うち新会員10名)の参加で行われました。

東ブロック(千葉東・千葉西・四街道・市原・かずさ・成田)
同友会への積極参加が自社のプラスに
2月9日、千葉市文化交流プラザを会場にして、東ブロック(千葉東・西・四街道・かずさ・市原・成田支部)合同で新会員歓迎オリエンテーションが開催されました。

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〜若手経営者懇話会開催〜

 

去る1月22日、船橋中央公民館で若手経営懇話会が、常任理事等の応援もあり、総勢32名の参加で開催されました。
今回、若手経営者懇話会と銘打って行われましたが、以前には青年経営者懇話会(青懇)として、千葉同友会設立後間もなく1977年(昭和52年)に発足され懇話会が開催されていました。

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大田堯先生の講演例会に会内外から330名が参加
〜 松戸支部一月新春例会〜
 

松戸市にある森のホールを会場にして1月18日、松戸支部新春例会が開催されました。
「人と人とのかかわりが失われつつある今、家庭・学校・職場での真の教育とは何か〜誰もが持っている自ら変わる力を信じ合う」と題して、東京大学名誉教授の大田堯先生にご講演いただきました。
今回の講演は、経営者だけでなく、様々な方にも聴いていただきたいとの想いから、会内・外で広く参加を呼びかけ、当日は市民の方や社員の方も多く参加され、総勢約330名で開催されました。

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新春の銚子めぐり
〜船橋支部一月例会〜
 

2008年1月19日(土)、船橋支部新春例会が船橋から十五名・現地銚子から5名の参加で行われ、今回は、「32年の支部の歴史上初のバスツアー例会〜大人の遠足!?」と題して、銚子めぐりと銚子電鉄訪問となりました。

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どうなる金融危機!?
〜第1回元気戦略活用セミナー開催 〜

私たちの力でひらく新しい道!
〜第34回千葉県経営研究集会に330名を超える参加者〜

障害者への理解を深め、
積極的な雇用を
〜アビリンピックが千葉で開催される〜

第15期
経営指針成文化セミナー
労使関係を見つめ直し、
経営指針の共有と実践を!

継続的な新卒採用の活動を通じて強靭な企業づくりへ
2008年度共同求人活動を終えて

ゴルフ同好会がゴルフコンペを開催
時代の空気を敏感に察知する力と明るく前向きな姿勢を!
東ブロック合同企画「森永卓郎氏講演会」を開催
働きながら学び続けることの大切さを知る
〜2008年度女性社員研修開催〜
中小企業が元気に羽ばたける千葉県・日本を
「ヨーロッパ小企業憲章視察団」の報告会、開かれる
人と企業を育て、地域の未来を担う同友会運動を
〜埼玉にて中同協第40回定時総会開催!〜
「ネットワークを活かし、新たな事業創造を」
手賀沼支部設立総会
経営の基礎知識を身につけ、明日の経営の活力に
〜第1期経営基礎講座開講〜
失敗を恐れず、何ごとにもチャレンジしていこう!
〜新入社員研修開催〜
幹部として確かな情勢認識を持って
〜幹部社員研修が行われる〜
第12回北西ブロック(鎌ヶ谷白井・松戸・東葛・野田)合同例会開催
よい会社と豊かな地域づくりを車の両輪に、日本の未来の土壌づくりを
〜宮城で全国研究集会を開催〜
中小企業への期待持ち、意欲的な学生が来場
〜第一回合同企業説明会開催!〜

かずさ支部
千葉を売る!

八千代支部
落語と商売に通ずるもの

市原支部
伸びる企業の共通点とは?

経営指針を知る会
「今こそ求められる、理念型経営」
相互に理解・協力しあって暮らしやすい社会を
〜障害者問題委員会・三者懇談会に174名が参加〜

〜各地で新会員オリエンテーションを開催〜
若手経営者懇話会開催
大田堯先生の講演例会に会内外から330名が参加
〜 松戸支部1月新春例会〜

新春の銚子めぐり
〜船橋支部1月例会〜

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