千葉県
商工労働部
千葉県産業情報
ヘッドライン
中同協 e.doyu 会員検索 JOBWAY
 
 

2015年度支部総会特集
「本音の語り合いで、エンパワーメントを発揮できる支部活動を!」

 ●千葉東支部第21回定時総会
経営課題を徹底的に解決する!

 千葉東支部の第21回定時総会が4月28日にきぼーるにて行われました。
 年間テーマ「経営課題を徹底的に解決する!(みんなで移動例会に行こう)」を掲げ、例会のレベルアップ、増強、役員会の活性化、県単位の活動への積極的な参加、予算の有効利用を軸に活動をしていくことが山村新支部長より発表されました。
 総会終了後、「同友会入会で劇的変化を迎えた2人の社長」と題し、山村潤一氏(泣}リブエンタープロジェクト・代表取締役)、佐藤将治氏(牛イ藤実業・代表取締役)の2名が体験報告を行いました。入会前後の変化を具体的な数値を用いた説得力のある報告に、会員、初めて参加する新会員も同友会の活用の仕方を考えさせられる内容となりました。
 第二部の新会員歓迎会では、支部の方向性や互いの経営について、熱く語りあい賑やかに行われました。
〈支部三役〉
支部長  山村潤一(泣}リブエンタープロジェクト)  
副支部長 西田貴一郎(潟gラコムソリューションズ)
幹事長  西頼大輔(オートプラザ西武梶j


千葉中央支部第2回定時総会
急速に伸びた支部の骨格づくりと会員交流に力を

 4月15日(水)バーディホテル千葉にて、千葉中央支部の第2回総会が開かれました。昨年6月に誕生し、35名から出発した同支部は、2015年3月末で77名と倍加し、注目が集まっています。
 急速に増えた同支部の骨格を固めるため、会員相互に経営上の課題や悩みを語り合える例会をベースにしながら、ビジネス交流の促進を方針として謳いました。
  当日26名が参集し、支部長は引き続き荒巻氏が務め、新たに副支部長を2名増やし、14名の役員を選出しました。
〈支部三役〉
支部長  荒巻 順(潟Gクソン)
副支部長 白井通雄(汲オらい)
副支部長 石井伸一(期@PLUS ONE)
副支部長 青木洋明(エフコール梶j
副支部長 関 道子(鰍唐汲 high)
幹事長  齋田清孝(巨ツ葉コミュニケーション)


千葉西支部第21回定時総会
学んで、繋がって、会員企業が儲かる支部づくりを!

 4月16日(木)、千葉市文化センター会議室にて、千葉西支部の総会が開かれ、「わくわく、ドキドキ、楽しく学んで、繋がって、ガッポリ」をスローガンに掲げ、社会貢献度が高い企業こそが儲かる体質を持てるとの立場から、「学んで、繋がって、会員企業が儲かる支部づくり」をめざして2015年度の活動を行うことを決めました。
 具体的には、科学的な経営・実践的な経営などを学び合うと共に、従業員・会員同士・地域等々との繋がりを強め、またゴルフやガールズ部会(女性経営者の集い)、納涼会などの活動を通じて楽しい支部づくりをめざすとしています。 支部長は、2年にわたり務めてきた板谷保氏から、木俣博光氏にバトンタッチされ、幹事長を柏原青年部会長が兼任するなど、若い清新な会員が多数役員に選出され、またこの間、新たに仲間に加わった新会員の自己PRも行われ、活気に満ちたスタートを切りました。
〈支部四役〉
支部長  木俣博光(渇i光自動車工業)
副支部長 時松克史(給G織苑)
幹事長  柏原英輝(鰍aRAST)
副幹事長 松岡良恵(Sinfonia)
副幹事長 茂木勇介(蒲E輝美装)


四街道支部第9回定時総会
学びあい、励ましあいのできる仲間づくり

 4月21日、四街道支部第9回定時総会が四街道市文化センターで行われ、来賓の本田四街道市環境経済部長を含め15名が参加しました。
 第1部の総会では、新年度の役員体制及び、@会員同士の情報交換を活発にし、「よい経営者になる」ように努力する。A地域の発展に少しでも貢献できる企業づくりをめざす。B自社の経営を見つめ直すために経営指針成文化セミナーへの参加を広く募る。C例会は、1年間の基本テーマを持ち、会員同士の学びの充実を図る。D会員同士の親睦、交流の場を積極的に設けていく。E県の活動に積極的に参加する。F地域との交流や会員からの紹介を受け、1名でも多くの会員増強を図るという活動方針を採択しました。
 第2部の懇親会は四街道駅前に会場を移し、会員同士の熱い情報交換が図られました。
〈支部二役〉
支部長 木秀夫(八街ガス梶j
幹事長 今田美津男(イマダカードック)


市原支部第34回定時総会
学び合える。助け合える。お役に立てる。笑い溢れる

 市原支部の第34回定時総会が4月20日に島寿司(市原市五井)にて行われました。
 「過去に学び、過去に挑戦し、過去を克服し、未来を創造する」を終身活動方針に掲げる市原支部。2015年度のアクションとして、昨年より準備を進めていた会員企業タウンページの完成を目指すことが確認されました。 
 現場の実践から学ぶ報告、グループ討論との相乗効果をめざし、忙しくても出席したく例会づくりに更に力を注ぎます。
 懇親会では、自社の近況報告やPRを行い大変盛り上がりました。増強サーキットを達成し、多くの新しいメンバーを迎えた市原支部。更なる支部の活躍が期待されます。
〈支部三役〉
支部長  横山和樹(?シーアイエー保険事務所)
副支部長 北川貴基(許k川鶏園)
副支部長 原 藤一(鞄兼本企画)
副支部長 地引克夫(潟Wビショウ)
幹事長  本多雄一(泣純Cズ保険センター)


かずさ支部第20回定時総会
経営の羅針盤となる経営理念を軸とし、
共に学び、共に成長する企業を目指します

 かずさ支部の第20回定時総会が4月20日にホテル銀河(木更津市)にて行われました。前半は、新会員オリエンテーションが開催され、支部例会の手引きをもとに読み合わせを行いました。
 2015年度は「経営指針を経営に生かそう」を年間のテーマに設定し、よりいっそう充実した例会づくりを行うことが確認されました。昨年度よりスタートした例会前の1時間を利用した研修会も引き続き開催する予定です。支部会員への例会参加の促進・会外へのPRが期待されます。
 当日の総会終了後の懇親会は、各委員より抱負が熱く述べられ、毎月恒例のかずさ支部会員企業の商品をプレゼントするお誕生日企画も賑やかに行われました。
〈支部三役〉
支部長  大澤広久(鰍ウわや)
幹事長  藤野健次郎(藤野トーヨー住器梶j
副幹事長 青木泰隆(泣Aオキ)


成田支部第29回定時総会
集い、気づき、学びあい、そして実践を

 4月16日、ラディソンホテル成田にて、成田支部総会が45名の参加者で盛大に行われました。
 第1部の総会では、活動報告の中で支部長の赤海章義氏より、初めて同友会全国行事(中小企業問題全国研究集会in神奈川)に参加し刺激 をうけ、今年から経営指針成文化セミナーに参加するに至った自身の経験の話があり、もっと同友会を自社に生かしていこうとの投げかけがありました。
 また、活動方針発表では、千葉同友会が2020年までに目指すべき企業像などを示した千葉同友会第8次中期ビジョンに成田支部の地域性を加味した方針が発表されました。
 第2部の記念講演では、マスコミでも度々とりあげられている深海無人探査機「江戸っ子1号」を中心になってつくられた兜l野製作所の浜野慶一社長(東京同友会代表理事)をお迎えして、「挑戦と誇り」と題して実践報告いただきました。
〈支部三役〉
支部長  赤海章義(鰍かうみ)
副支部長 赤海秀治(潟Gコハーモニー)
幹事長  原 幸司(潟tィールド)


佐倉支部第4回定時総会
友情と絆を

 4月21日、ウィシュトンホテルユーカリ(佐倉市)にて、47名の参加で佐倉支部総会が執り行われました。来賓として佐倉市より副市長をはじめ、産業振興部長、産業振興課長が参加されました。 また、佐倉商工会議所会頭、佐倉青年会議所理事長などもお見えになり、地域に根ざした総会となりました。
 総会では、井野口豊氏が新支部長に就任されました。井野口氏より「会員の皆さんが楽しくやりがいや目的意識を持てる様な魅力ある佐倉支部をつくっていきます。そうすることで友情が芽生え、出席率UPや会員拡大に繋がり、ひいては佐倉支部の考え方であるwin‐winを会全体で実感できる、そんな年にしていきたいです」との挨拶があり、新年度をスタートさせました。
〈支部三役〉
支部長  井野口豊(活莓口建材)
副支部長 大島裕人(九ト永 委任型代理店)
副支部長 森田敬介(森田建築設計事務所)
幹事長  磐崎武仁(磐崎保険事務所)


北総支部第4回定時総会
「地域の無いモノ探し」から始まる街づくり

 4月21日にホテルマークワンンCNT(印西市)にて、北総支部総会が29名の参加者で開催されました。来賓として印西市長の板倉正直氏と京葉銀行印西牧の原支店長の五十川淳一氏が参加されました。
 第1部の総会では、新支部長に古川氏が就任されました。活動方針の中でスローガン「中小企業の元気が地域の元気、同友会型企業づくりを通じてまちづくりの主役となり笑顔あふれる地域経済の実現をリードしよう!」が発表されました。
 第2部では、記念企画「足元の宝“再発見”!〜中小企業の活路・仕事づくりは地域にあり」と題して、パネルディスカッションが行われました。千葉同友会政策委員長の細矢孝氏、地元印西より栄産業鰍フ海老原勝治氏と月刊千葉ニュータウンの武藤弘氏がパネリストとして登壇しました。ディスカッションを通して、人々の生活やコミュニティなどで不足している部分を見つけ、それを企業の事業をとおして解決していくことで、自社の仕事づくりの可能性が広がっていくことを確認しました。
〈支部三役〉
支部長  古川茂行(東日本オート梶j
副支部長 寺床博好(薩摩興業梶j
副支部長 大久保旬(丸代塗料求j
幹事長  橋本哲夫(轄設計)


八街支部第4回定時総会
会員相互で切磋琢磨し、魅力ある支部活動を!

 4月15日、八街支部第4回定時総会が八街商工会議所にて開催されました。
 総会では、竹村支部長より支部スローガン「ステークホルダーの幸せを目指す」を軸にした活動方針が発表され、採択されました。
第2部の記念講演は、木秀夫氏(八街ガス椛纒\取締役・四街道支部長)より「同友会での学びを自社でどう生かすか!?〜支部・経営指針セミナー等でつちかった経営者の自覚」と題して、経営指針を実践する中での社内の変化の様子が語られました。
 自社は何のために存在しているのかを自身に問い、見えてきた自社の使命は@地域のライフラインを支えることA雇用を担い手であることB地域密着であてにされる企業づくりを進めること。自社の使命を改めて考えさせられる総会となりました。
〈支部四役〉
支部長  竹村信彦(竹村電気工事梶j
副支部長 大塩将司(叶X興業)
幹事長  滝本勝人(翌桧建設)
副幹事長 寺嶋啓修(寺嶋啓修税理士事務所)


船橋支部第39回定時総会
交流し、ともに発展していこう!

 4月21日、第39回となる船橋支部総会がフローラ西船にて開催されました。
 冒頭の総会では、船橋市長である松戸徹氏にも駆けつけていただき、地元の発展に向けて官民が手を携えていくことを改めて確認できる総会となりました。
 記念講演では、八千代支部の会員であるDSヘルスケアグループ代表・CEOの寒竹郁夫氏に「夢なき者に成功なし」というテーマでご報告いただきました。  
 わずか20坪もない診療所の開所から、幾多の困難を乗り越えて、訪問歯科診療という使命にたどり着き、全国のみならず海外にも進出している経過、そして経営者としてのマインドの部分を熱く語っていただきました。
 船橋支部は今期に入り、会員数を大きく伸ばしました。懇親交流会では新たにご入会いただいた会員の方とあいさつを交わす場面もあり、にぎやかに語り合いました。
<支部四役>
支部長  櫻井陽子(糾ヨ不動産)
副支部長 大原俊弘(鞄本都市)
副支部長 大間 武(鰍ュらしと家計のサポートセンター)
幹事長  鈴木宏治(拒垂フ実工房すずき印刷)
副幹事長 山口英一(司法書士山口総合法務事務所)


習志野支部定時総会
絆を深めて次なる一歩へ!

 4月9日、習志野市民プラザ大久保にて習志野支部総会が行われました。
 習志野支部は昨年の9月に「新生習志野支部」として再スタートを切ったばかりですが、半年間の間に単独例会を3回開催し、盛り上がりの中で支部としての体制も強固にしてきました。
 今回の総会では、同友会の活動の神髄を学びながら習志野支部らしさを出していきたいと、支部長の熱い思いが語られ、幹事長からは「実践型例会」の年間スケジュールも発表されました。
 記念講演では習志野市長である宮本泰介氏に講演いただきました。習志野市は複数の大学のキャンパスを抱えるため人材に富み、商業的にも利便性の高い土地であることから、市政と現在取り組んでいる施策の状況等をわかりやすくお話しいただきました。
 またほとんどの方が会場を移動しての懇親会にも参加し、テーブルを囲んで語り合いました。
<支部四役>
支部長  小島紀朗(OTS梶j
副支部長 瀧本和男(東京九段会計事務所)
幹事長  榎本教俊(フォーリーフクローバー梶j
副幹事長 篠塚秀次(篠塚司法書士事務所)


八千代支部第34回定時総会
本音での語り合いを大事にして

 4月16日、八千代緑が丘のパッソノヴィータにて八千代支部第34回定時総会が開催されました。
 八千代支部では昨年度、体験報告をベースとした例会や、女性企業家の集まりとコラボレーションした企画など、盛りだくさんに活動してきました。
 新年度は新会員の方も役員に加わっていただき、これまでの良さを守りつつも、更に交流を深める例会やイベントを開催していく方針が発表されました。
 また記念講演では、同友ちばで人気の「論語に学ぶ」シリーズを連載してくださっている北辰文化倶楽部・理事長である広瀬幸吉氏をお迎えしました。人と人の繋がりをどうとらえ、どういう意識で人と向き合っていくか。子育てなど身近な例をもとに、経営に生かせるお話をいただきました。
<支部四役>
支部長  飯野孝宏(泣Cイノエンジニアリング)
副支部長 市川 憲(鰍j・Iステップ)
副支部長 大木基次(チームロハス梶j
副支部長 松沼 進(汲モれあい総合企画)
幹事長  池部資彦(Office m)
副幹事長 小松 豊(小松電気工事)
副幹事長 木村 誠(潟Pー・プランニング)


市川浦安支部第37回定時総会
自社のロマンとビジョンを打ち立てよう!

 4月10日、サイゼリヤ小岩北口店にて市川浦安支部の第37回定時総会がにぎやかに行われました。
 市川浦安支部は「『原点回帰の時代』に会社が成長・発展する方法はただひとつ」と題した年間スケジュールを実施してもう29期目に入ります。毎回の例会では宿題というものがあり、それを実践していくことで長期経営計画を作ることができるプログラムになっています。
 総会では、支部会員全員が自社のロマンとビジョンを明確に立て、実践報告をしながら切磋琢磨するという方向性を改めて確認しました。
 また、市川浦安支部の元支部長である潟Tイゼリヤの正垣泰彦会長も参加し、この激動の時代をどう経営していくのか、社会貢献企業になるためのヒントをお話しいただきました。

<支部四役>
支部長  渡辺雅基(潟~ックフーズ)
副支部長 關 弘(潟gコトコ)
副支部長 矢作光啓(渠忠ヘ高原農場)
副支部長 吉田 実(去s川ペット霊園)
幹事長  宇和川浩示(潟vランセス)
副幹事長 奥地正恒(潟lット・エンタープライズ)
副幹事長 加賀昭典(潟tューチャーブランド)
副幹事長 柴田亮二(蒲L朋)


鎌ケ谷白井支部第22回定時総会
中小企業振興と地域活性化・まちづくりは不離一体!

 鎌ケ谷白井支部第22回定時総会が鎌ケ谷市総合福祉保健センターにて4月15日に行われ、来賓(伊澤史夫白井市長)、行政関係者7名を含め52名が参加しました。 
 第1部の総会では、@すべての会員企業の声を反映して、同友会歴や経営経験・業種・規模等に関わらず、すべての会員企業の役に立つ支部づくりをめざそう、A行政との定期的な関わりを持つ、といった活動方針を採択しました。
 第2部の記念講演は「中小企業振興と地域活性化・まちづくりは不離一体!〜魅力・違い・連携をキーワードに」をテーマに、千葉大学法政経学部准教授・ 関谷昇氏に講演いただきました。
関谷氏は、@自社や中小企業の繁栄にとって「地域」の活性化が不可欠であること、A地域のニーズをいかに拾い上げ、ビジネスにつなげるのか、様々な連携をどうつくるのかが中小企業に求められていることを、事例をもとにわかりやすくお話しされました。
〈支部三役〉
支部長  佐藤信嗣(みのり商会)
副支部長 徳永昌子(鎌ヶ谷観光バス求j
副支部長 萩原 收(萩原経営労務コンサルティングオフィス)
幹事長  田上 剛(アート&デザイン タッグ)


松戸支部第34回定時総会
地域に寄り沿い新たな仕事を

 4月17日、松戸商工会議所にて、45名の参加者で松戸支部総会が執り行われました。
 第1部の総会では、引き続き、谷口氏が支部長に就任され、支部はもとより、全県、全国などの同友会行事に積極的に参加し、たくさんの人たちと知り合い、会社や自己を成長させていきましょう」と活動方針と挨拶がありました。
 第2部の記念講演では同友会と親交のある千葉大学・園芸学部 名誉教授の中村攻氏に「まちづくりから考える中小企業の役割と期待」と題して、「@中小企業のリーダー、A松戸市の特徴、B街づくりと中小企業の関係」に沿ってお話しされ、中小企業は、地域や社会問題を自社の事業と結びつけることで中小企業の発展の可能性があり、また、それが地域に根ざした中小企業の役割であることを熱弁されました。また、「実直な学び合いや活動を行っている同友会をもっともっと地域に発信していこう」との叱咤激励がありました。
〈支部三役〉
支部長  谷口裕哉(拒蜊阜囁普j
副支部長 市岡愼太郎(潟Gスワイ・ロジステックス)
幹事長  前田明雄(オフィス・アリーナ)


東葛支部第36回定時総会
会員同士輝き合える支部づくり

 東葛支部第36回定時総会が4月20 日に京北ホールにて行われ18名が参加しました。
総会では、「会員同士が学び合い輝き合える支部〜魅力ある企業、支部づくり」という支部スローガン、会員同士が真摯に学び合い、環境変化に対応できる企業つくりを全会員がめざすといった活動方針が採択されました。
 第2部の基調報告は、「より良い会社づくりを目指して〜社長も社員も誇りの持てる会社づくり、同友会づくり」と題して、坂本吉敬支部長(日東商事梶E代表取締役)が、同友会での学びと経営指針を軸にした社員との実践の様子をわかりやすく報告いただきました。
 その後の懇親会では、美味しい食事に舌鼓をうちながら、会員同士が大いに交流を深めました。
〈支部三役〉
支部長  坂本吉敬(日東商事梶j
幹事長  皆川悦子(昭和プラスチック梶j
副幹事長 大畑康一郎(潟Jンズ)


野田支部第11回定時総会
本質追求する支部設立10周年に

 4月16日、とみや(野田市)にて10周年目を迎える野田支部総会が29名の参加者で盛大に行われました。
 第1部の総会にて、新支部長に待山氏が就任されました。支部設立から10周年を迎える今期は、経営のノウハウや方法論を学ぶだけでなく、経営の本質を学び理念型経営を追求する支部活動、例会づくりを進めていくことを活動方針として発表されました。また、10周年記念事業を10月8日に開催することも発表されました。
 その後、同友会をもっと自社に生かしたいとの声を受け、経営指針づくり、社員教育、新卒採用、障害者雇用などの個別経営課題について学び、実践している千葉同友会の専門委員会の概要説明が、経営指針委員会の白澤一氏と事務局員の牧本氏より行われました。
 第2部では、懇親会が同会場で行われ、支部の各委員会からの抱負が語られ、10周年への熱気を残したまま閉会しました。
〈支部三役〉
支部長  待山 弘(潟}ップ)
副支部長 上原康永(鰹繻エ)
副支部長 田中鐘一(グリーン警備保障梶j
副支部長 桝田敏宏(許蒼c建創)
幹事長  久保将行(給v保新聞販売)


手賀沼支部第8回定時総会
気づきも、出会いも、学びも、楽しく前向きに!

 手賀沼支部の第8回定時総会が4月21日にハート柏迎賓館にて開催されました。
総会では、田中新支部長より力強く今年度のスローガンが発表されました。
 記念報告では「我孫子市の情勢について」と題して、我孫子市の星野順一郎市長より我孫子市の現状と取り組みについて講演いただきました。
 懇親会には星野市長をはじめ、行政、他団体の来賓も多く参加され、大いに交流を深めました。
 昨年度は、千葉北西ブロック長を中心に仲間づくりに力を入れ、59名体制となった手賀沼支部。当日も、その場で3名が入会宣言を行い、非常に盛り上がりました。
 地域の中でも、1番大きな経営者団体となり期待が高まっています。
〈支部三役〉
支部長  田中敬子(級チ賀計算センター)
副支部長 山本 誠(社会保険労務士・行政書士山本事務所)
幹事長  熊田雅弘(大和電機梶j


流山支部第3回定時総会
同友会で学び、実践し、成果を共有しよう!

 流山支部第3回定時総会が去る4月13日に流山商工会議所で行われ、来賓(福留流山市産業振興部長、海老原流山商工会議所副会頭)、金融機関からの出席者4名を含め23名が出席しました。
 総会では、「学び・実践・成果・歩を進めよう流山支部!」という支部スローガン及び、@学びのポイントを押さえた例会内容にすることで、自社での実践の土台づくりを行い、業務向上に役立つ効果をめざす、Aさまざまなイベントやレクリエーションを企画し、会員が心から楽しさを感じると共に、会の広がりや増強につながるような場の提供、といった活動方針を採択しました。
 第2部の懇親会では、参加者同士和やかな雰囲気の中、情報交換が図られました。
〈支部三役〉
支部長  荒井孝夫(牛イ藤サッシ)
副支部長 川原大佳(潟_イカリビング)
副支部長 根本孝男(潟Tイバーレップス)
幹事長  幸松康彦(牛K松電工)


ー活動報告・実績へもどるー

事務局
〒260-0015
千葉県千葉市中央区富士見2-22-2
         千葉中央駅前ビル7F

TEL 043-222-1031 
FAX 043-222-8207
≪時代を切り拓く!若手経営者に聞く≫
≪千葉同友会の足跡を探る≫
≪功労者をたずねて≫
≪我がまち探訪記≫
≪千葉同友会案内パンフレット≫